ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    1: 田杉山脈 ★ 2021/02/22(月) 19:50:13.11 ID:CAP_USER
    70歳まで雇用を延長する努力義務が今年4月から企業に課せられる。国は社会保障制度を維持する観点から「人生100年時代」をうたうが、一方で、働く意欲をそぎかねない制度も残されている。「働くと年金が減りかねない」という制度上の課題を整理する。

    労働力不足を解消すると同時に、社会保障の支え手を増やす。そんな一挙両得の解決策とばかりに、政府は「人生100年時代」をうたって、高齢者の就労促進の旗を振る。しかし、一方では働く意欲をそぐような制度がいまだに残されている。

    その代表例が一定以上の収入がある高齢者の厚生年金の一部、または全部の支給を停止する「在職老齢年金」だ。働いて収入を得るほど受け取る年金が減額されるので、高齢者の就労促進の妨げになっているとして、批判の対象になってきた。

    在職老齢年金の減額の基本的な仕組みはこうだ。

    給与と年金の合計額が60~64歳なら月28万円、65歳以上なら月47万円を超えると、超過分の半額を厚生年金から差し引く。年金や給与が高額な場合には別の計算式が用いられ、年金がゼロになる場合もある。

    働いている間は年金を受け取らない方が得か?
    ここでは年金が月10万円で、月給は18万円、ボーナスを年に48万円もらう64歳を例にとってみよう。ボーナスを1カ月当たりに計算し直すと4万円なので、年金と給与の合計月額は32万円。基準額(28万円)を超えた4万円の半額の2万円が引かれ、年金の支給額は月8万円になる。

    減額の判定基準となる収入はあくまで給与がベースで、不動産や株取引などは対象にならない。給与水準などで額が決まる「報酬比例分」の範囲内で差し引かれ、基礎年金部分は対象外だ。

    政府にも制度に対する問題意識がないわけではない。高齢者の就労を促そうと、2019年夏に閣議決定した「骨太の方針」で、在職老齢年金の将来的な廃止に言及。20年の法改正では、減額が始まる基準額の大幅引き上げを狙ったが、与野党から上がった「高所得者優遇」との批判に阻まれた。

    厚生労働省は当初、減額基準を月62万円超に引き上げる案をまとめていたものの、結局、65歳以上は月47万円超で据え置き。60~64歳を同じ47万円超に22年4月から引き上げるという中途半端な決着となった。

    どうせ年金が減ってしまうぐらいなら、働いている間は年金を受け取らないで「繰り下げ受給」をすればいい――。

    こう考える人も多いだろう。受給開始年齢を原則の65歳より遅らせる繰り下げ受給は、年金財政の持続性の観点から、政府もインセンティブを用意して推奨している。

    繰り下げで年金は増えるが…
    このインセンティブは、受給開始年齢を66歳以降に遅らせた場合、1カ月繰り下げるごとに、年金額が月0.7%ずつ増えるというもの。増えた額は一生涯続く。受け取り始めるのが70歳からだと、原則の65歳と比べて年金月額は42%増える。

    だが、ここにも落とし穴がある。

    70歳まで働くことが可能になるなら、年金も同様に70歳からの繰り下げ受給にしてしまえば、在職老齢年金の負の影響を免れることができそう――。

    こんな期待も湧くが、そうはいかない。

    在職老齢年金で減額された部分は繰り下げによる増額計算の対象にはならないからだ。繰り下げをすれば、年金額は確かに増えるが、増え方は限定的なものにとどまる。

    繰り下げで年金額が増えれば、税や社会保険料の負担が増えるという点も合わせて留意しておかなければならない。実際の手取り額は額面ほどには増えないのだ。

    このように高齢者の就労にブレーキをかける制度は残ったままで、仕組みも複雑で非常に分かりにくい。希望する人が70歳まで働けるよう、企業に努力義務を課す以上、政府にはより踏み込んだ制度改正が求められる。さもなければ、一部の経営者が漏らす「政府の社会保障改革の踏み込み不足のツケを企業に押し付けている」という不満が更なる盛り上がりを見せかねない。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFK1844W0Y1A210C2000000/

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/02/23(火) 10:00:16.03 ID:CAP_USER9 BE:124320616-2BP(0)
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    2/23(火) 9:49配信
    スポーツ報知

    カズレーザー

     23日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・午前8時)では、複数の女性との不倫騒動で活動自粛中の「アンジャッシュ」渡部建(48)が東京・豊洲市場の仲卸で働いていると報じられたことについて特集した。

     この日の番組では、独自で入手した関係者からの証言を紹介。渡部は午前0時から朝まで勤務し「年明けから荷物の運搬や整理、主にウニの仕分けをやっています。もう2か月になる」という。また「ボランティアと聞いている。賃金はもらっていない」「黙々と仕事に励んでいて、なじんでいます」と仕事に打ち込んでいるという話を伝えた。

     今後の去就について「本人から芸能界復帰や今後についての話は一切聞いたことはありません。先のことを計算高く考えているようには見えません」という。

     この件にスペシャルキャスターの「メイプル超合金」カズレーザーは「総務省の倫理規定違反の話の後に扱って同じぐらいの時間を」と苦笑。「仮に働いたとしても、勤労する義務や職業選択の自由は誰にでもあるし、ボランティア活動と言われたら一層何も言うことはないと。市場関係者から便宜を図ってもらって、脱法行為をしているわけでもなく、ただ働いているわけですよね。働くのはご自由ですから。芸能活動でもありませんし」と述べた。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210223-02230017-sph-000-1-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef3b2220aa7bf0b6f05fc96a2afc7fd700de6ec7

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    1: 牛丼 ★ 2021/02/09(火) 23:17:49.00 ID:CAP_USER9


    そのことを踏まえていただいた上で、「じゃあ、僕がこの一回(約1時間半)の講演会でいくら稼いでいるか?」ということを明らかにしたいのですが、6900名✖5300円だから…約3650万円ぐらいです。

    これは、あくまで今現在の数字で、講演会の受講者さんは、もう少し増えそうなので、最終的には4500万円とかになると思います。
    もう一度言いますが、エンタメ投資か被災地支援に回すので、もちろん僕の手元には1円も残しませんが、しかし、1時間半喋って4500万円じゃないですか。

    こうなってくると、お分かりだとは思いますが、もう、キンコン西野は「お金」では雇えないんです。

    いやだって、「ちょっとノリ気じゃない仕事かもしれませんが、1000万円あげるので、働いてください」と言われても、「いやいや、それだったら自分で仕事を作ります。そっちの方が大きなお金を作れるので」という話じゃないですか。
    なので、僕が仕事を受ける時の線引きは純粋に「その仕事が楽しいか、楽しくないか?」のみなんです。
    楽しければギャラが10円でもいいんです。むしろ、お支払いしてもいい。

    エンタメ投資だとか、被災地支援に回すお金は自分の仕事で作ればいいから。
    https://i.imgur.com/btKx1Qw.jpg
    ★抜粋
    https://ameblo.jp/nishino-akihiro/entry-12640501663.html

    【西野亮廣、仕事を受ける線引きは「その仕事が楽しいか」なんです。楽しければギャラが10円でもいい。むしろ、お支払いしてもいい。】の続きを読む

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/01/31(日) 07:41:56.29 ID:CAP_USER9
    1/31(日) 7:02
    リアルサウンド

    社員に月給1000万、仲間に家をプレゼント……金持ちYouTuberヒカルの“福利厚生”が止まらない
    動画サムネイルより
     金持ちYouTuber・ヒカルの大盤振る舞いが止まらない。

     ヒカルは1月23日、自身の公式チャンネルに「相馬さんの誕生日にガチで家プレゼントしてみた」と題した動画を公開した。“相馬さん”とは、かねてよりヒカルと親交が深いYouTuber・相馬トランジスタのこと。2020年6月にはヒカルが立ち上げたYouTuberユニット・NextStageの一員となり、晴れて公私をともにする仲間となった。

     相馬はずっと「家が欲しい」と言っていた。そこでヒカルは、相馬の31歳の誕生日に際して「サプライズで家をプレゼントする」という奇想天外な発想を思いつく。「家をプレゼントと言っても普通ないと思うじゃないですか。なんと僕、家あまってるんです」とのことで、賃貸契約したものの、一切使用していないマンションの一室を贈るというのだ。物件はヒカル宅から徒歩1分の好立地。家賃は30万円超だという。

     相馬はヒカルから「プレゼントがある」とだけ伝えられて、目隠しをされたまま現地まで車移動。部屋の中に連れて来られ、いざアイマスクを外しても目の前には何もない。ワンルームの中を覗いてもそれらしきモノが見当たらず、「え、どういうこと?」ときょとんとした表情に。無理もない。誰だって、プレゼントが自分を包むこの空間自体だという発想に至るわけがないのだ。

     そこでヒカルは「この家プレゼントします」とネタバラシ。相馬は「ええー!? 家!? マジ!?」と驚きを露わにした。結局、相馬は、「別のところでもいいですよ」というヒカルの提案に乗って、他の物件を見に行くことになった。その際の初期経費、月々の家賃もすべてヒカルが代わりに払うらしい。なんとも太っ腹な話だ。

     ヒカルは2019年12月26日公開の動画で、「頑張ってくれているというのもあるし、これからの期待も込めて」と言い、NextStageのメンバーである「名人」と「ロケマサ」に、それぞれ“月給”として1000万円ずつを現金にて支給していた。2人は動画の撮影・編集だけでなく、ヒカルチャンネルの演者も務めており、ほぼ365日フル稼働状態。そんな盆も正月もなく、働き詰めの2名へのねぎらいの意味もあったのだろうが、それにしても、NextStageの福利厚生恐るべしというところだ。

     こうしたヒカルの金払いの良さは、NextStageメンバーだけに発揮されるわけではない。仲の良い関係者やYouTuberが大きなことを成し遂げようとする時、あるいは窮地に陥った時にポンと潔く大金を提供している。
    >>2続く

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210131-00010003-realsound-000-1-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/342071c8e64d892e7efca60ba966bcfff64c8420

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    1: HAIKI ★ 2021/01/05(火) 22:28:21.95 ID:CAP_USER
    イオンが販売している側面にコンセントやUSBポートを付けた「高脚こたつ」が、テレワークを始めた人たちに売れている。「仕事をするのに便利」と評判で、販売数は前年比1・5倍を突破した。特に1人用が人気で、想定の倍以上売れたことから10月に増産を決定。現在も売れている。

    続きはソース元で
    https://newswitch.jp/p/25347

    関連ソース

    コロナ禍が追い風に 「在宅勤務向けこたつ」売切れ続出に担当者も驚き
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b16fd11623aa3d789bf2e586eb18133bddf6f9b7

    椅子に座ったまま温まる、“在宅勤務こたつ” イオンが発売
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2009/29/news088.html

    【あのイオンの「在宅勤務向けUSB付きこたつ」、前年比5割増と販売絶好調の理由】の続きを読む

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