ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    2017年01月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/28(土) 20:34:27.43 0.net

    上限決めてもサービス残業が増えるだけとか言ってるやつってあたまおかしいの?



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/22(日) 10:09:20.10 ID:CAP_USER.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/153079

    日本の宅配サービスは、本当に便利だ。届けてもらう時間は、数時間単位で細かく指定できる。荷物を受け取れなくても、
    不在連絡票に書かれた電話番号やURLにアクセスすれば、24時間対応の受付窓口から再配達を依頼することができる。
    こうした便利さが後押ししてか、この頃は、ちょっとした日用品までネットで買って、自宅に届けてもらう人が珍しくなくなってきた。
    しかし、その裏で宅配業者の深刻な人手不足や、配達員の疲弊が問題になっている。

    フランスの配達では時間指定が午前と午後の二択!?
    私が住んでいたフランスでは、こんな便利なサービスは普及していなかった。前回の記事(「『客は二の次』のフランスに日本が学ぶべき事」)では、
    交通機関やスーパーを例に、消費者にとっては不便もあるが、働く人の権利が第一に守られるフランスのサービス業について触れた。
    今回は引き続き、フランスの配達サービス事情からそれを見ていきたい。
    「これから郵便局へ行くんです」。現地在住の日本人の知り合いがそう言うとき、たいてい憂鬱そうな顔をしていた。フランスで荷物を送る場合
    はふつう郵便局を利用するが、それにどのくらい時間がかかるかわからないからだ。こちらも「大変ですね」と応じる。

    送られてきたものを受け取るのも一苦労。小包をはじめとした郵便物の配達時間は、住んでいる地域によってだいたい決まっているため、
    自分では指定できない。家具店や電気店での配送サービスを利用しても、せいぜい「午前か午後」が指定できるくらいであった。
    そして仮に午前を指定していても、何の連絡もなく午後にずれ込むことは珍しくない。
    配達の時間に不在だと、ポストに不在通知が入れられる。その場合は、通知を持参して郵便局で受け取るか、再配達を依頼することになる。再配達の時間指定はできない。

    郵便局で受け取る場合は、窓口の前に並んで待つことになる。日本のように、番号札を発券する機械などなかった。
    なお、日本の郵便局では預金と郵便の窓口が分かれているが、私がフランスでよく利用していた郵便局ではどちらも一緒だった。
    だから、預金の問い合わせなどで時間のかかる人が多いと、延々と列に並んで待つはめになる。
    こうした手間を考えると、気軽に品物を届けてもらおうとも思わないし、誰かに送ろうという気持ちにもなれない。
    もっとも、フランスにお歳暮やお中元のような習慣はないので、そう頻繁に品物を送る必要もない。クリスマスの前には、
    プレゼントの包みを抱えた人でさすがに郵便局は混雑するが、家族や親せきで集まってクリスマスを祝うため、直接プレゼントを渡す人も多い。

    「配達が何時に来るかわからない」「再配達品を受け取るのもひと苦労」となれば、消費者にとって不便であることは確かだ。
    ただ、気長に待てば届くのだから、大きな支障はないとも言える。

    同様のことは、業者に修理を依頼したときの対応にも言える。日本で修理を頼むと、「午後2時」と依頼すれば業者は2時ぴったりの時間に現れる。
    遅れるときには、「15分ほど遅れます」などと連絡がある。しかしフランスでは、そうはいかない。
    日本以上に水道の配管や暖房などの住宅設備がよく故障するにもかかわらず、である。
    そもそも、修理に来てもらう時間は、「午前か午後」の大きな括りでしか選べなかった。それも、必ずしも当初の予定通りにいくとは限らない。
    あるとき、水道修理の業者が「午後に来る」ことになっていた。そこで私は、業者は昼食を済ませたのち、午後2時から4時ぐらいの間に来るのではないか
    と予想して待っていた。ところが4時半になっても業者は現れない。そこで受付窓口に電話すると、
    「前の工事が長引いたので、今日は来られない」との返事だった。早めに連絡して欲しいとは思うが、そういう事情ならば仕方ない。
    「修理業者だって、週末は休みます」
    (続きはサイトで)



    【便利すぎる日本がフランスから学ぶべきこと 「少しの不便さ」は「働きやすさ」の裏返し】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/24(火) 13:09:24.52 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASK1M5GYWK1MULFA01R.html

     南国の地方銀行・鹿児島銀行が、変身しようとしています。銀行員がタマネギ農家に? 
    病院経営者をうならせる市場分析システムって? 銀行にとって厳しい経営環境が続くなか、
    色々な業界の専門家を育て、「総合商社化」して勝ち残ろうとしているのです。

     薩摩半島といえば、南国・鹿児島県の西側の方だ。その「へそ」付近にある日置市の小さな畑で、昨秋、
    タマネギの初作付けがあった。黒いビニールで覆われたうねに、タマネギの苗を、ぎこちない手つきで、一つずつ。
     「しゃがみ続けて足がしびれる。農家の仕事は大変ですね」。作業服にゴム長を履き、そう笑う吉満隆裕さん(46)は、
    鹿児島銀行の支店長から農業に転身したばかりだ。といっても脱サラしたわけではない。鹿銀が立ち上げた農業法人「春一番」の社長に出向した。

     同じく鹿銀出向の部下2人も含め、農業はずぶの素人。今は地元の農業大学校のセミナーを受けたり、
    県内外の農家を訪ねて見学したりして勉強している。ただ、のんきに構えているわけではない。経営計画では
    付加価値の高い野菜を出荷し、農地を広げ、5年後には黒字化を目指すことになっている。吉
    満さんは「鹿銀は農業を成長分野と位置づけている。ここはその最前線。早く事業を軌道に乗せたい」と話す。

     春一番の資本金は5千万円。このうち6割超を鹿銀と、同行などが設立したファンドが出資した。銀行による農業法人への出資は、
    三井住友銀行などが出資したコメの生産を手がける「みらい共創ファーム秋田」(秋田県大潟村)があるが、行員が出向して農作業をするのは異例だ。

     鹿銀内部でも、春一番は驚くべき出来事だった。支店勤務の次は本部のしかるべき部署に――。鹿銀の人事はそういうルートが一般的で、
    現役の支店長が新設の会社に出向するのはにわかには信じられないこと。昨年9月の支店長会議で上村(かみむら)基宏頭取が
    この人事を発表すると、場はざわついた。「頭取が冗談を言った」と受け止めた人もいたという。

     前例を打ち破り、あえて春一番に働き盛りの管理職を出向させた鹿銀。その狙いは農協に負けない農業経営のプロを内部で育て、
    農業金融の世界に風穴を開けることにある。
     鹿児島県は全国3位の農業産出…



    【支店長が玉ねぎ農家に?地方銀行、生き残りを賭け「総合商社化」 異例の人事続々】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/24(火) 21:05:02.46 0.net

    ゆとりには働かせてもらってるという謙虚な姿勢が足りない



    【若者「ブラック企業は嫌だ、ブラックで働くくらいならバイトかニートを選ぶ」←甘えすぎ】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/21(土) 03:04:44.82 0.net

    正社員だから解雇はできないし
    みんな断ればいいのに



    【サービス残業って断ったらどうなるの?】の続きを読む

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