ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    2017年04月

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/29(水) 15:53:57.16 ID:CAP_USER.net

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1703/29/news107.html

    ファミリーマートは3月29日、週休3日制の導入を検討していることを明らかにした
     日本経済新聞が同日報じた。ファミリーマートはITmedia ビジネスオンラインの取材に対し、
    「検討段階であり、正式決定はしていない」(広報部)と述べた。

     日経新聞によると、週休3日は2017年度下期から、親の介護など一定の理由を条件として、
    全社員約5800人を対象に導入。週休2日制と同じ週30時間以上の勤務を条件に、週4日の勤務を認めるという。

     厚生労働省によると、週休3日以上の制度を導入している企業は2015年に8.0%(完全週休2日制は50.7%)。
    「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングが一部社員を対象とした制度を2015年に始めるなど、大手企業で導入するケースが出てきている



    【ファミマ、「週休3日」導入を検討 全社員対象に】の続きを読む

    1: まはる ★ 2017/04/01(土) 13:43:34.30 ID:CAP_USER.net

    http://gigazine.net/news/20170330-robots-and-jobs/

    人工知能やロボットの発達により、「人間の仕事が奪われるのではないか」という議論が度々起こっています。
    そんな中、2016年に経済協力開発機構(OECD)は「ロボットが人間の仕事を奪う事態は起こりそうにない」という調査結果を発表しましたが
    新しく「ロボットが人間の仕事を奪っていく」ことを如実に示す調査結果が公表されています。

    Robots and Jobs: Evidence from US Labor Markets
    http://www.nber.org/papers/w23285

    Actually, Steve Mnuchin, Robots Have Already Affected the U.S. Labor Market - MIT Technology Review
    https://www.technologyreview.com/s/604005/actually-steve-mnuchin-robots-have-already-affected-the-us-labor-market/

    アメリカのスティーブ・ミンチン財務長官は、「機械による作業の自動化はアメリカの労働者に取って代わるものではない」
    「(自動化による影響は)50年から100以上先の話だ」と、Axiosによるインタビューの中で語りました。

    工場や倉庫など、既に機械による自動化が進んでいる分野も多くありますが
    これまでは自動化によりどれくらい雇用が影響を受けるのかがわかる詳細な数値などははじき出されていませんでした。
    しかし、ミンチン財務長官の見通しが甘いものであり、既に自動化の波はアメリカの労働人口に影響を与えていることが最新の調査でわかりました。

    アメリカの国家経済研究局が労働市場におけるロボットの影響について分析し
    機械による自動化の波が失業や賃金にどのような影響を与えているのかを示す信頼できるデータを公表しました。

    調査を行ったのはマサチューセッツ工科大学のDaron Acemoglu教授とボストン大学のPascual Restrepo教授で
    1990年から2007年までの間に増加した工業用ロボットが労働市場にどのような影響を及ぼしたのかを調査しています。
    この18年間でアメリカでは工業用ロボットが増加し、なんと67万人分の雇用が失われたそうです。最も大きな影響を受けたのは製造業とのこと。

    分析ではグローバル化や人口の変化などの影響を考慮。
    その結果、工業用ロボットにより1000人の労働者あたり5.6人分雇用が減少しており、賃金は約0.5%削減されていることが明らかになっています。
    これらの数値は大都市以外の特定の地域ではさらに悪化しているとのこと。

    しかし、最も重要なのはこれらがすべて過去の出来事であるという点。
    調査期間である1990年から2007年は、現在と比べればはるかに工業用ロボットの数も少なく、データから将来の雇用減少や賃金低下を正確に予測することは困難。
    しかし、今後よりいっそう繁栄するであろうロボット技術により、雇用と賃金が悪影響を受けるであろうことは明らかです。
    問題なのは、政治家たちがこういった問題に対処する「準備がまったくできていないこと」であると、Acemoglu教授は語っています。



    【「ロボットが人間の仕事を奪っている」ことを示す新たな調査結果が公表される】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/29(水) 18:03:15.11 ID:CAP_USER.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00000078-sasahi-soci


    旅行会社「てるみくらぶ」(東京都渋谷区)の破産手続きの開始が決定し、同社の内定が取り消された問題で、
    弁護士法人アディーレ法律事務所は3月29日、応募があれば、内定者全員を選考なしで採用する方針を明らかにした。

     同事務所の広報担当者は「入社5日前に内定先は倒産して引っ越し先の家賃が払えない人もある。
    内定取り消し者は50人程度と聞いているが、その全員を選考なしで受け入れる用意がある」と説明している。
     法律事務所の事務職として採用する予定で、債務整理など弁護士をサポートする業務を行う予定だという。

     採用期限は4月2日15時までとしている。気になる待遇だが、初任給は正式に決まっていないとしているが、
    2016年度の初任給は月額21万円(基本給16万円、職務手当5万円)、原則賞与年2回だということだ。
     厚生労働省は同日、内定を取り消された人を対象に、緊急の特別相談窓口を東京と大阪の「
    新卒応援ハローワーク」内に設けている。(編集部・金子哲士)



    【アディーレ法律事務所、「てるみくらぶ」内定取り消し者受け入れ 「応募あれば選考なしで全員採用」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/31(金) 11:19:46.84 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ31H0B_R30C17A3EAF000/

     シャープの戴正呉社長は31日、社員向けにメッセージを出し、「感謝のしるし」と称した金一封3000円を一律で
    国内の全社員に支給すると発表した。国内の構造改革に一定のめどがついたためで、
    グループ会社を含めた約1万9千人が対象。総額は6000万円程度になる。忘年会のような社員をねぎらう会合が開けなかったため、同
    僚との親睦などに使ってもらうという。

     シャープの親会社の台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業でも同じような仕組みがある。メッセージでは、
    2017年度のキーワードを「トランスフォーメーション(転換)」と指摘。「家電メーカーから、(あらゆるモノがネットにつながる)IoT企業に業態転換する」とした。



    【シャープ、国内全社員に金一封3000円支給へ 「感謝のしるし」】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/01(土) 08:10:20.45 0.net

    最高じゃん



    【ベーシックインカムとかいう神制度wwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ