ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    2017年12月

    1: 仙猫カリン ★ 2017/12/11(月) 03:32:33.11 ID:CAP_USER.net

    https://www.cnn.co.jp/m/business/35110064.html

    2017.12.10 Sun posted at 12:02 JST
    ニューヨーク(CNNMoney) 在職中に何らかの理由で職探しをする羽目になる人は多いが、この転職活動を自分に有利なようにうまく行うことは可能だと人事の専門家らは言う。

    今回は専門家が教える、うまく転職するコツをいくつか紹介する。

    手遅れになる前に行動する


    キャリアの次のステップを探し始める最適な時期は、探そうと思い立った時ではない、と語るのは、ナショナルホッケーリーグ(NHL)、バッファロー・セイバーズの人事担当副社長クリスティー・ジョセフ氏だ。ジョセフ氏は、たとえ現職に満足していても、普段から自分のいる業界の関係者と連絡を取っておくことを推奨する。

    自分のいる業界のプロたちと日ごろから連絡を取っておくと、いざ仕事に不満を感じた時に転職がしやすくなる。

    「事前にコネがあれば、転職ははるかに容易になる」(ジョセフ氏)

    勤務中や職場での転職活動は避ける

    仕事の休憩時間に履歴書の作成や求人検索を行う前によく考えた方がいい、と語るのは、バー・コンサルティングの人事コンサルタント、マシュー・バー氏だ。

    バー氏は、転職活動の電話は昼休みに受けるようにし、就職の面接は休日に行くよう勧める。会社の電子メールでリクルーターと連絡を取り合ったり、会社の電話で電話面接を受けたりすると後で後悔することになる。

    「職場で時間や資源を浪費していると、会社から解雇され全てを失いかねない」(バー氏)

    推薦状は賢く選ぶ

    求人の応募に推薦状が必要な場合、一気に書き上げてはいけない、とジョセフ氏は警告する。

    もしマネジャーとの関係が良好であれば、自分の仕事に関する野心や野望についてマネジャーと語り合ういい機会かもしれない。


    「今の会社に自分が求める(仕事の)機会がない場合、マネジャーと健全な話し合いをすることにより、何を探すべきかが明確になるかもしれない」とジョセフ氏は言う。

    しかし、マネジャーとうまく行っていない場合(これは求職者らが一般に抱えている問題)、ジョセフ氏は、自分よりも上の立場の同僚に頼むよう勧める。

    職探しをしていることが職場にばれないよう、信頼できる人に頼むのが理想だ。

    職場の空気を読む

    逆に職探しに関する気まずい会話にも同じことが言える、とバー氏は言う。上司から問い詰められても、職探しをしていることを隠そうとする場合、その上司との関係を考慮する必要がある。

    職探しをしていないとうそを付くと、有害な結果を招く恐れがあるケースもある。

    「会社は転職活動や、面接を受けていることを知った上で、誠意ある対応をするか否かを見極めようとしているかもしれない。この対応が、職探しの行方を左右する可能性もある。今の会社が転職先の企業や関係者を知っている場合はなおさらだ」(バー氏)

    しかし、上司に職探しを妨害される恐れがあると感じたら、職探しをしていることを正直に話さない方がいいだろう。



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    1: ノチラ ★ 2017/12/11(月) 15:40:32.68 ID:CAP_USER.net

    10月に行われた衆議院議員総選挙は、まだ記憶に新しい。多くの候補者がしのぎを削ったが、もちろん当選するのはそのうちの一部だ。落選した場合は、新しい仕事を探すことになる。また、候補者だけでなく、秘書や事務所職員なども、選挙結果によってその職を失うこともあるだろう。そうした人たちの中には、再就職に人材紹介会社を利用しようと考える人もいる。

    選挙で落選、再就職希望
    選挙と聞いてまず思い出すのは、以前、転職相談に来たAさんだ。もともとは建築設計の仕事をしていたが、20代で政治家の秘書に転身し、国会議員にも立候補したという。しかし、結果は残念ながら落選だった。

    「私のような経歴の方で、紹介会社を使って転職された方はいらっしゃいますか」

    Aさんは自分のキャリアが、一般企業だけに勤務していきた人とは異なることを気にしていた。

    「ご紹介できるのは、もともとご経験のある建築設計関係の仕事が中心になると思います。また、一部のコンサルティング会社などは行政向けの仕事をしているので、求人を探してみましょう。ただ、Aさんのご経験にぴったりと当てはまるものがあるかどうか……」

    私は正直に、政治関係のキャリアを生かした形での転職をお手伝いしたことはない、とAさんに告げた。人材紹介会社では、政治経験者や元秘書などの転職を扱うこと自体がもともと少ないのだ。そもそも、政治家は人脈や支援者がいなければ成り立たないので、そうしたコネクションを通じて再就職する人が多いようだ。

    「ところで、Aさんは今後選挙があった場合、再度立候補される可能性はあるのでしょうか」

    私はAさんが「参考までに」とくれた、選挙ポスターを縮小したような写真入りの名刺を見ながらたずねてみた。せっかく採用しても、「選挙に出るので」といって数年で退職されたら、企業も困るだろう。

    「いえ、今はもう、再度政治の道に進みたいという気持ちはまったくありません。やるだけのことはやったので、自分の中でけじめはついています」

    Aさんはきっぱりと言い切った。ただ、これまでのキャリアを生かすといっても、建築設計の会社からすると、政治活動をしていた期間はブランク扱いになってしまう。

    「まずは求人を探してみますので、少々お時間をいただけますでしょうか」と言ってはみたが、ブランクのある人材、しかもブランク期間中に政治活動をしていたAさんを、人材紹介会社経由で採用してくれる企業があるかどうかは微妙だった。

    できれば一般企業に再就職したい
    「その後、求人の状況はいかがでしょうか?」

    求人情報を提供できないまま数週間がたった頃に、Aさんから連絡があった。私としてはおわびするしかない。

    「申し訳ありません。今のところ、ご経験にあう案件が出てきていないんです」

    「そうですか。実は、ずっとお待ちするわけにもいかない状況になっていまして……」

    他社も含めて、人材紹介会社からあまり良い情報を得られなかったAさんは、知り合いに仕事の紹介を依頼していたのだという。

    「以前とは違う政治家の事務所で秘書をやらないか、という話をもらっているんです。先方は即戦力として評価してくれているようです。しかし、私の希望はあくまでも一般企業。正直に言うと、個人的にあまり乗り気ではないんです。あと一週間くらいで、良い求人情報が出てくるようなことはないでしょうか」

    数週間待って具体的な案件がなかったのだから、一週間で急転するとは考えにくい。私はありのままをAさんに伝えた。

    「やはり、そうですか。他の紹介会社からもいい話がありませんし、先ほどお話しした政治家の事務所からも来るなら早めに来てほしいと言われているので、いったん来週から秘書として勤務することになると思います。ただ……」

    Aさんは残念そうな声で言葉を続けた。

    「いったん再就職はしますが、御社への登録はそのままにしておいてください。いい求人があれば教えて欲しいんです。秘書の仕事は、企業への転職が決まったら辞めるつもりです」

    「承知しました。ご登録はそのままにしておきます」

    そうは言ったが、その後もAさんに具体的な求人を紹介することはできなかった。

    「政治」は、社会に必要な仕事であるにもかかわらず、特殊なキャリアとして扱われ、企業からは「ブランク」として捉えられることも多い。選挙が始まって、Aさんのことを思い出すたびに、私は「これでいいのだろうか」という思いにかられてしまう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171211-00010000-biz_jinji-bus_all



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    1: ノチラ ★ 2017/12/07(木) 21:45:08.92 ID:CAP_USER.net

    旭化成 小堀秀毅社長に聞く
     人手不足と長時間労働の是正が喫緊の課題だ。旭化成の小堀秀毅社長に現状を聞いた。

    主要100社景気アンケート2017年秋特集
     当社では、30代後半から40代前半の層が薄くなっています。2000年前後に構造改革で採用を極端に減らしたためです。その世代が中間管理職として一番パワーをもたないといけない時代にさしかかってきました。キャリア採用もしていますが、なかなか人が集まりません。

     今後、現場で生産ラインを回せ…
    http://www.asahi.com/articles/ASKCK4CX1KCKULFA00S.html



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    1: ノチラ ★ 2017/12/14(木) 15:01:04.47 ID:CAP_USER.net

    エン・ジャパンは12月12日、「年収1,000万円以上の転職」に関するアンケート結果を発表した。調査は10月18日~24日、同社運営の転職サイト「ミドルの転職」を利用する転職コンサルタントを対象に、インターネットで行われた。有効回答数は126名。

    転職コンサルタントに「昨年と比較して、年収1,000万円以上の求人は増えていますか?」と質問したところ、37%が「増えている」と回答。昨年の同調査と比べ、11pt増加した。

    次に、年収1,000万円以上の求人募集の特徴について調べたところ、企業の特徴は「外資系企業」(65%)が最も多く、次いで「大手企業」(43%)。役職は「本部長・事業部長クラス」(72%)や「部長、次長クラス」(58%)、職種は「経営企画・事業企画」(64%)や「経営者・COO・経営幹部」(55%)がトレンドであることが明らかに。また、募集の背景としては、「既存事業の拡大を目指したマネジメントポジションの募集」(64%)、「既存事業の拡大を目指したスペシャリストの募集」(44%)、「急成長企業における経営・役員層の強化」(33%)が上位に並んだ。

    次に、年収1,000万円以上のポジションで採用される人に共通する能力を調べた結果、1位「問題意識に基づき、課題や目標を設定する能力」(58%)、2位「立場や価値観の違う社内外の関係者同社を調整し、まとめる能力」(42%)、3位「自分の見解やビジョンを周囲に伝え、動かす能力」(39%)となった。

    また、年収1,000万円以上のポジションの求人について「今後減っていく」と回答した人はわずか9%にとどまり、60%の人が「増えていく」と回答した。
    https://news.mynavi.jp/photo/article/20171214-556664/images/001l.jpg
    https://news.mynavi.jp/photo/article/20171214-556664/images/002l.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20171214-556664/



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    1: ノチラ ★ 2017/12/14(木) 22:36:35.26 ID:CAP_USER.net

    シャープは14日、戴正呉(たいせいご)社長名で国内で働く全社員に「3万円」を配った。現金2万円と、自社のインターネット通販サイトで使えるクーポン券1万円分。東京証券取引所1部に復帰したことに対する「感謝のしるし」という。業績改善を受けて3月末に支給した前回の10倍に増えた。

     戴社長のメッセージが書かれた封筒に入れられ、手渡しされた。対象の社員は約2万人。支給総額は約6億円となる。3月末の支給では、現金のみ3千円が手渡されていた。

     シャープは、昨年8月から台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業の傘下に入り再建を進めている。10月に発表した2017年9月中間決算は、純損益が中間期として3年ぶりに黒字となるなど順調な回復ぶりを見せつけた。7日には1年4カ月ぶりに東証2部から1部へ復帰した。(岩沢志気)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000084-asahi-bus_all



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