ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    2018年06月

    1: ノチラ ★ 2018/06/22(金) 00:55:56.60 ID:CAP_USER.net

    米インテルは21日、ブライアン・クルザニッチ最高経営責任者(CEO)が辞任し、ボブ・スワン最高財務責任者(CFO)が暫定的なCEOに就いたと発表した。インテルは過去の従業員との不適切な関係が同社の規範に違反したと説明している。それ以上の詳細は明らかにしていないが、米半導体最大手のトップの突然の交代は混乱を引き起こす可能性がある。

    クルザニッチ氏は13年にCEO就任。今年1月の家電見本市「CES」で基調講演をするなど、直近までインテルの「顔」を務めてきた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32088770R20C18A6TJ2000/



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    1: 風船モコモコ ★ 2018/06/19(火) 19:45:10.53 ID:CAP_USER.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180619/k10011485941000.html
    ”農福連携”で障害者を農家に派遣 市と人材派遣会社が協定
    2018年6月19日 19時40分

    神奈川県横須賀市は、障害のある人たちが農作業を担う「農福連携」を進める協定を人材派遣の企業と結び、障害者雇用と合わせて農業の活性化を進めていくことにしています。

    横須賀市が協定を結んだのは、東京に本社がある人材派遣の企業です。

    「農福連携」は、農業の人手不足を障害者の雇用によって緩和しようという取り組みで、全国に広がりはじめています。

    今回の協定で企業は、障害のある人を雇用して横須賀市内の農家に派遣するとしていて、2年後までに30人の雇用を目指すとしています。

    障害者が農家に派遣されるのは、早ければ10月ごろの見通しで、横須賀市はこの企業に助成金を出したり、農業についてのアドバイスをしたりして協力していくということです。

    協定を結んだ企業は、障害者雇用を積極的に進める会社として厚生労働省の認定を受けていて、横須賀市などによりますと、こうした会社と「農福連携」の協定を結ぶ自治体は、全国で初めてだということです。

    横須賀市の上地克明市長は「民間のノウハウを借りつつ、行政が一緒になって主体的に新しい分野を開拓することに意義があると思う」と期待を込めていました。



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    1: ノチラ ★ 2018/06/19(火) 18:53:25.35 ID:CAP_USER.net

    テスラのCEOであるイーロン・マスク氏が2018年6月17日に「同社の運営を脅かす不正行為を行っている従業員が存在すること」を同社の従業員宛にメールを送っていたことが明らかになりました。テスラは問題の従業員を特定しており、不正行為に至った理由を調べているそうです。

    マスク氏によると、この従業員がテスラの製造システムのコードを直接変更して、大量の機密情報を送信する仕組みを実装し、第三者に送っていたとのこと。この従業員は不正行為を行った理由について、「仕事内容が評価されず、昇給できなかった腹いせにやった」と述べており、個人的な恨みで行ったと主張しています。

    しかし、テスラは、この従業員が産業スパイである可能性を考慮しており、他に関与する組織または人物がいなかったか調査中であるとしています。実際にマスク氏はテスラを敵視している「株の空売りで大金を得ようとする人」「石油・ガス会社」「大型のガス・ディーゼル車を製造する自動車会社」などの関与を疑っているようです。

    ただし、テスラのデータを操作して同社のイメージダウンを謀ったにしてはやり方が稚拙すぎるとも指摘。このため、この従業員の証言通り、単独で不正行為に及んだ可能性もあるとマスク氏は考えているとのことです。

    マスク氏はこのメールを送った翌日に「テスラの工場内で不審火があった」ことも報告しており、今回問題行為を行った従業員以外にも別の人物がいる可能性があるとして、ケガなどをしないよう全従業員にメールで注意喚起を行っています。
    https://gigazine.net/news/20180619-tesla-sabotage-elon-musk-email/



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    1: ムヒタ ★ 2018/06/19(火) 11:38:29.52 ID:CAP_USER.net

    ソニー(6758)の吉田憲一郎社長は19日午前、都内で開いた定時株主総会で「平井(一夫)前社長が打ち出した構造改革や事業ポートフォリオの見直しなどの改革を続けたことで、2018年3月期は20年ぶりに営業最高益を更新できた」と述べた。

    今後の経営施策については「新たな第3次中期経営計画を通じ、ソニーの変革はこれからも続く」と強調。「今後は持続的に高い収益を上げる企業を目指す」と抱負を語った。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    2018/6/19 10:36
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL19HH9_Z10C18A6000000/



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    1: ムヒタ ★ 2018/06/18(月) 07:28:03.10 ID:CAP_USER.net

    仕事や勉強をしなくちゃならないのに、ついつい別のことをしてしまい、やるべきことがなかなか進まない――そんな悩みを解決してくれそうなサービスが登場した。

    自分監視アプリ「JAILER」だ。アプリをインストールしたAndroidスマートフォンで自分の姿を撮影し、その様子を第三者にリアルタイムで監視してもらう有料サービス。「人に見られている」と意識することで、サボらずに作業を進められるというわけだ。

    現在はユーザー数を絞って展開しており、自宅で仕事するフリーランスのプログラマーや、語学学習、資格試験のための勉強に取り組む人などに利用されているという。

    運営しているのは、デジタルデトックスという名の企業。無料の受験動画サイト「manavee」(2017年3月に閉鎖)を開発した花房孟胤(はなふさ・たけつぐ)さん(28)が代表を務めるベンチャーだ。

    「自己管理できない自分が嫌で、生きづらさを感じていた。誰かに監視されたいと思っていた」。そんな自分を助けるサービスとして着想したという。

    「見られている」 緊張感で作業が進む
    JAILERは、ライブカメラ機能を備えたアプリだ。ユーザーは作業中の手元にスマホを置き、カメラで自分を映し、監視員に作業の様子を監視してもらう。

    「利用者が集中していない」と監視員が判断すると、アプリを通じて「集中できていますか?」などと声をかける。「見られている緊張感」を得られ、集中して作業を続けられるという仕組みだ。監視には人工知能(AI)も活用。顔認識を行い、画面の変化率の大きさをAIでチェックし、変化が大きければ監視員にアラートが届く。午前8時から午後12時までの監視に対応する。

    ユーザーが監視を中断したい時は、「離席、ねがいます」「休憩、ねがいます」などのボタンをタッチすればOKだ。「○○ねがいます」という言葉使いは、刑務所で受刑者が刑務官に頼みごとをする際に実際に使われる言葉を参考にしたという。

    JAILERアプリは、同社が提供する「デジタル依存矯正プログラム」の一環として提供している。利用を希望する人にはまず、Skypeでカウンセリングを行い、矯正スケジュール決定。JAILERを使い、設定したスケジュール通りに行動できるよう促し、結果をレビューするというプログラムだ。

    プログラムの価格は、1日2時間までの「ライトプラン」が月額6000円(税込、以下同)、使い放題の「スタンダードプラン」が同1万5000円。

    2月から試験運用を行っており、現在の利用者は20人ほど。「気づいたらSNSを開いてしまう」「優先順位を無視して好きな仕事から始めてしまい、いつも納期ギリギリになってしまう」「『やりたい仕事』と『やらねばならない仕事』があり、後者を優先してしまって前者が進まない」――そんな悩みを持つ人に好評という。
    以下ソース
    2018年06月18日 06時23分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1806/18/news026.html



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