ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    2018年07月

    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/13(金) 19:23:20.31 ID:CAP_USER.net
    総務省が13日発表した2017年の就業構造基本調査によると、働く人全体の数は6621万人で、12年の前回調査から179万人増加した。このうちパートや有期契約、派遣などの非正規労働者は90万人増の2133万人となり過去最多を更新した。人口の多い団塊の世代が定年退職し、有期契約や派遣で再就職する事例が増えたためとみられる。

     安倍政権発足後、雇用情勢は改善し、人手不足を反映して女性や高齢者でも働く人が増えているが、非正規の割合は依然約4割と高い。6月成立の働き方改革関連法に定年後の再雇用を含む非正規労働者の待遇改善が盛り込まれ、企業の対応が急務になっている。
    2018/7/13 18:59
    https://this.kiji.is/390389008167257185

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    1: すらいむ ★ 2018/07/13(金) 13:36:37.62 ID:CAP_USER.net
    就活費用、10万円超え 4割はバイトで捻出
    マイナビ調べ

     2019年春卒業予定の学生の就活費用は4カ月間で10万6000円――。
     就職情報大手のマイナビ(東京・千代田)が13日発表した学生調査で18年卒の学生に比べ5%上昇したことがわかった。
     特に3月中の費用が急増しており、就活の早期化を反映している。

    ■前年より1万円増加

     調査は6月25日から30日にネットで実施。
     大学4年生、大学院2年生の2114人から有効回答を得た。
     「入社先を決めて就活を終えた」と回答した学生は45.4%半数近くを占めた。

     3月から6月までに就活にかけた平均費用は累計で10万6647円。
     最も高かったのは3月中の4万5919円で、前年から約1万円近く増加した。
     マイナビ・HRリサーチ部の石田力氏は「就活の早期化により、企業説明会だけでなく一部企業では面接も含めて3月に活動が集中した影響が大きい」と説明する。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    日本経済新聞 2018/7/13 13:04
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3295634013072018EAF000/

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    1: ムヒタ ★ 2018/07/13(金) 13:27:31.75 ID:CAP_USER.net
     ファーストリテイリングは、ユニクロで人工知能(AI)を使って商品を提案するサービスを始めた。スマートフォンのアプリを通じて会話形式で商品を紹介し、ネット通販に誘導する。「スタイリスト」のように、使う人の購入履歴を分析して新商品を勧めたり、用途ごとの着こなし提案をしたりもする。

     このサービスは「UNIQLO IQ」で、AIを活用したチャット自動応答システム「チャットボット」を使う。チャットボットは、客からの事務的な問い合わせ対応に用いられることが多く、商品提案に使うのは珍しいという。

     使い方はこうだ。従来のユニクロのアプリから「IQで探す」を指でタップ。最初に性別などの選択肢を選ぶと、人気商品の写真が複数あらわれ、詳細や着こなし、店ごとの在庫を調べられる。気に入った商品は、そのままネット通販サイトで買える。

     それだけではない。アプリには、利用者がこれまでに店やネットで買った商品が登録されている。こうした手持ちのユニクロの服に合う商品を、パーソナルスタイリストさながらに提案もする。

     また、「旅行」「バーベキュー」などと入力すれば、適した着こなしを700種類近くから紹介する。記者が試しに「保護者会」と入力してみると、ジーンズも含むパンツスタイルの写真が9種類出てきた。意外とカジュアルだ。さらに「その他の学校行事コーデは、こちら」と、授業参観や運動会などの選択肢も出てきた。「三者面談」の着こなしは、「保護者会」より上品な印象だ。

     「二の腕、と入力してみてください」と広報担当者に勧められ、フリーワードで打ってみた。すると、二の腕が目立ちにくいゆったりした袖の半袖の服が9種類表示された。

     柳井正会長兼社長は、ユニクロの売上高に占めるネット通販比率を「将来的に30~50%にしたい」としているが、現状は10%に満たない。新サービスの導入で「買い物の一連の流れを切れ目なくサポートして利便性を上げる。結果としてネットの売り上げ増につなげたい」(広報担当者)という。(高橋末菜)
    2018年7月13日12時13分
    https://www.asahi.com/articles/ASL7F36F9L7FULFA00B.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/13(金) 03:57:53.92 ID:CAP_USER.net
     農業向け技術を手がける米国企業Blue River Technologyは、畑の雑草にだけ除草剤を散布するシステム「See & Spray」を開発した。除草剤の散布量を10分の1程度に減らせるうえ、除草剤に耐性のある雑草の増加抑止にもつながるとしている。

     See & Sprayは、トラクターに装着して移動しながら作物の植えられた畑を撮影し、ディープラーニング(深層学習)で作物と雑草を区別する。そして、1インチ(約2.5cm)未満の精度で雑草だけを狙って除草剤を噴射できる。
    https://japan.cnet.com/storage/2018/07/12/08480a01837a64683c54ab982fecc42b/2018_07_12_sato_nobuhiko_011_image_02.jpg
    https://japan.cnet.com/storage/2018/07/12/08480a01837a64683c54ab982fecc42b/2018_07_12_sato_nobuhiko_011_image_02.jpg

    処理時の移動速度は時速6マイルから8マイル(およそ時速9.7kmから12.9km)で、1人で操作可能。綿花(コットン)畑で使う場合、1回の移動で8列から12列へ散布できる。対応可能な綿花のサイズは、最大12インチ(約30cm)。

     畑全体でなく雑草だけに除草剤を散布するため、除草剤の使用量を約90%減らせるという。これは、コスト削減だけでなく、除草剤の大量使用による耐性雑草の増加抑制にもつながる。

     現在Blue River Technologyは、米国内でSee & Sprayの提供を始めたところ。綿花農場の雑草対策と、レタス畑の間引きに利用しているそうだ。

     なお、現在1年間に世界で使われる除草剤の量は30億ポンド(約136万トン)におよび、250億ドル(約2兆8060億円)のコストがかかっているという。しかも、除草剤に耐性のある雑草は世界に250種類存在し、除草剤による畑のコントロールが難しくなっている。
    https://japan.cnet.com/article/35122376/

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    1: ムヒタ ★ 2018/07/13(金) 10:51:57.45 ID:CAP_USER.net
     ネット上で企業が仕事を発注しフリーランスなどの個人が請け負う「クラウドソーシング」が拡大している。「クラウドワーカー」と呼ばれる労働者の数は2018年末に500万人を超え、国内の労働力人口の7%以上を占める見通し。子育て中の女性など柔軟な働き方を求める人の受け皿となり人手不足を緩和する効果も期待できそうだ。

     大手5社の登録者数や聞き取り調査をもとに日本経済新聞社が集計した。ネット上で仕事を受注す…
    2018/7/13 10:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32952320T10C18A7MM0000/

    【クラウドワーカー、500万人に 18年末、労働力の7% 働き手の多様化後押し】の続きを読む

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