ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    2019年03月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/01(金) 12:22:03.24 ID:CAP_USER.net
    三井住友銀行は一般職を総合職と統合し、職種を一本化する方針だ。支店では顧客へのコンサルティング業務が増え、職責が総合職に近づいている。4月をめどに従業員組合へ申し入れ、労使協議を経て2020年1月の移行をめざす。職種の垣根をなくし、幅広く活躍できる環境を整える。

    現行制度では、2種類の総合職と一般職にあたるビジネスキャリア(BC)職の3職種がある。約2万9千人の従業員のうち、…
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO41875800Y9A220C1EE9000/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/03/01(金) 14:20:31.57 ID:CAP_USER.net
    建設テックラボは3月1日、建築業務に関連する事務処理の手間を軽減する「建設PAD」のサービスを開始した。同社は2018年5月に設立された建設業界の作業効率化を目指すスタートアップ。
    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2019/03/d39459-2-395719-5.png
    株式会社建設テックラボ
    https://kensetsu.tech/

    「建設PAD」とは、スマートフォンやPCで簡単にできるアウトソージングサービスで、契約者や見積書、注文請書などの各書類をウェブ上でのキー項目入力のみで作成できるのが特徴。契約から工事までに関わる業務をペーパーレスで実現でき、コストカットと効率化に寄与するという。タイムスタンプと電子署名で承認業務も効率化する。

    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2019/03/d39459-2-292874-6.png

    建設業界では、発注や案件の受発注などの契約から工事に至るまで1万枚近くの紙が使用されており、受け渡しはFAXや郵便が中心。同社は、このように低いままのバックオフィスの生産性をITによって効率化することを目指し「建設PAD」を開発したという。

    建設PADの開発にあたり同社は、株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」で2670万円を調達。建設会社のコンストラクショントーキョーで試験運用され、フィードバックなどによってシステムの改良を進めてきた。現在では、コンストラクショントーキョーと関わりのある100社以上の下請事業者にも建設PADが導入されているという。
    株式会社コンストラクショントーキョー
    https://www.constructiontokyo.com/

    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2019/03/d39459-2-266672-2.png

    今回のリリースを記念して、通常はタイムスタンプ使用1回につき100円がかかる利用料を、8月31日までの6カ月間は無料にするキャンペーンも実施する。今後は、売掛金の即時現金化サービスやデータベースを基にした閑散期と繁忙期を迎える企業同士のマッチングなど、新たなサービスを追加する予定とのこと。

    2019年3月01日13時
    TechCrunch Japan
    https://jp.techcrunch.com/2019/03/01/kensetsu-pad/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/01(金) 12:18:59.88 ID:CAP_USER.net
    老舗化粧品メーカーの伊勢半は、本日3月1日に解禁した2020年度新卒採用において、通常採用に加えて新たに“顔採用”を初導入した。これは自分らしいメイクを通じ、学生の個性や自己表現を推奨する採用制度。メイクによって自分らしさを表現した写真や動画、インスタグラムを活用したエントリーも開始している。

    伊勢半のコーポレートブランドの「キスミー(KISSME)」は、“私らしさを、愛せる人へ。”をブランドメッセージに掲げており、メイクを通した自由な自己表現を応援している。加えて、老舗化粧品メーカーだからこそ新しいことに取り組んでいきたいという挑戦と、就活生の半数以上が就職活動時のメイクや服装に不自由さを抱いているという調査結果から、新たに顔採用を導入するに至った。

    顔採用といっても容姿を判断するのではなく、“自分を自由に表現してもらう”こと。ブランドメッセージである“私らしさ”とは何かを考えた上で、面接に来てほしいという思いが込められている。性別も問わず、男性もノーメイクの女性も応募が可能だ。エントリー期間は3月1~11日で、特設サイトもしくはインスタグラムでエントリーを行う。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190301-00815385-wwdjapan-life

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    1: ムヒタ ★ 2019/02/28(木) 11:53:08.62 ID:CAP_USER.net
    Appleが、カリフォルニア州サンタクララとサニーベールの従業員190人を解雇(レイオフ)すると発表しました。レイオフの対象となった従業員の大部分が技術職で、Appleの自動運転車開発プロジェクト「Titan(タイタン)」の人員整理に関連している可能性が報じられています。

    2019年2月のカリフォルニア州雇用開発局への書類によると、今回のレイオフの対象になった190人のうち、エンジニアリングプログラムマネージャーが38人、ハードウェアエンジニアが33人、製品設計エンジニアが31人、ソフトウェアエンジニアが22人含まれていて、2019年4月16日に正式に発効するそうです。

    サンタクララとサニーベールは、Apple本社があるクパチーノのすぐ近くにある都市で、Appleは自動運転部門を設立した年にこの2都市へ進出しています。そのため、サンタクララとサニーベールのオフィスが中心となってAppleのTitanプロジェクトを進めているといわれていました。

    2019年1月、AppleはTitanに関わる200人以上のスタッフをレイオフしたと報じられています。AppleはCNBCの取材に対して大規模な人員削減を認めた上で、このレイオフはあくまでも配置転換の一環であると答えていました。

    Appleは2019年1月、CNBCの取材に対して「自律走行システムとそれに関連する技術に取り組む素晴らしい才能のあるチーム」を抱えていると語っています。実際に9to5Macによると、Titanプロジェクトの進行はカリフォルニア州自動車局のデータから示されていたとのこと。記録によれば、2017年11月31日から2018年12月1日までの間に、カリフォルニアで7万9745マイル(約12万8000km)もの走行テストを行っていたことが明らかになっています。

    今回のレイオフがTitanプロジェクトの進行へどれだけ影響を与えるのかは明らかになっておらず、Appleも公式にコメントを発表していません。
    2019年02月28日 11時12分
    https://gigazine.net/news/20190228-apple-self-driving-layoffs/

    【Appleが190人の従業員を解雇、自動運転車開発プロジェクト「Titan」に影響か】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/03/01(金) 22:45:19.54 ID:CAP_USER.net
    コンビニエンスストア最大手のセブン―イレブン・ジャパンは24時間営業の見直しに向けた実験を始める。売上高や収益、来客数などの変化を検証し、全2万店超の約98%を占めるフランチャイズチェーン(FC)加盟店で時短営業を導入するかを検討する。人手不足を背景に、外食や小売りで24時間営業の見直しが広がっている。

    3月中旬から順次、東北から九州まで全国各地にある直営店10店で営業時間を午前7時~午後11時…

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    2019/3/1 18:02日本経済新聞 電子版
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO4192187001032019MM8000/

    【セブン、時短営業を実験 FC店の24時間見直し探る】の続きを読む

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