ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    2019年07月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/23(火) 16:23:30.78 ID:CAP_USER.net
    茂木敏充経済財政・再生相は23日の閣議に2019年度の年次経済財政報告(経済財政白書)を提出した。少子高齢化と人口減少が進む日本で企業が収益や生産性を高めるためには、働き手の多様化を進める必要があると分析。多様な人材を活用していくために、年功的な人事や長時間労働など「日本的な雇用慣行の見直し」が欠かせないと強調した。

    白書は内閣府が日本経済の現状を毎年分析するもので、今後の政策立案の指針の一つと…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47657400T20C19A7MM0000/

    【生産性向上、働き手の多様化が必要 経済財政白書】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/23(火) 16:41:14.57 ID:CAP_USER.net
    ソフトバンクベンチャーズアジア(SBVA)が人工知能(AI)技術関連のスタートアップ(新生ベンチャー企業)に投資する3200億ウォン(約293億円)規模の新規ファンドを作った。ソフトバンクグループの孫正義会長が強調したAI革新に足並みをそろえて関連技術を養成し市場を先取りするという構想だ。年末までに総額4000億ウォンにファンド規模を拡大し、韓国を中心にアジア域内のAI革新スタートアップに投資する計画だ。

    ◇過去2番目の規模のファンド

    ソフトバンクベンチャーズアジアは「グロース・アクセレレーション・ファンド」の資金調達1次募集を締め切ったと22日に明らかにした。3200億ウォン規模の今回のファンドはソフトバンクベンチャーズが運用するファンドの中でチャイナベンチャーズの3500億ウォンに次いで大きい規模だ。

    ファンド資金はソフトバンクグループが1661億3000万ウォン、ソフトバンクコリアが60億ウォン、ソフトバンクベンチャーズアジアが45億ウォンを出した。ここに国民年金基金をはじめとする内外の投資機関と企業が参加した。全資金の50%以上をソフトバンクグループで出資した。今回のファンド設立でソフトバンクベンチャーズの総運用資産は約1兆3000億ウォンに増加した。

    孫会長率いるソフトバンクグループは革新技術に集中投資し第4次産業革命を主導しているという評価を受けている。100億ドル規模のソフトバンクビジョンファンド(SVF)を運用している。SVFは世界最大の自動車配車サービスの米ウーバーの最大の投資家であり、東南アジア最大の配車サービスのグラブ、米国のオフィス共有のウィーワーク、英半導体設計会社のARMなど世界の革新企業に投資してきた。

    子会社であるソフトバンクベンチャーズはアジア地域の初期ベンチャー投資を担当している。ファンド資金のうち49%がシリーズA段階に集中している。初期段階のスタートアップを発掘し技術を先取りして育成するのが目標だ。

    ◇「AI技術発展の機会」

    孫会長はAI産業の重要性を強調し続けてきた。4日に文在寅(ムン・ジェイン)大統領と会った席で、「今後韓国が集中すべきことは1にもAI、2にもAI、3にもAIだ」と話してAI産業育成を勧めたりもした。

    孫会長の戦略と意志によりソフトバンクベンチャーズは韓国のAI関連スタートアップに投資している。スアラボ、ビープロイレブン、ルニットなどが代表的だ。スアラボはマシンビジョン分野で初めてディープラーニング技術を導入した。製造業分野の無人検査ソリューション「スアキット」で注目されている。スアキットはディスプレーや半導体など、電機・電子産業群をはじめとする多様な製造現場で使われている。

    ビープロイレブンは直接開発したカメラで競技を撮影した後、AI技術で選手らの動きを分析してチームと選手別にオーダーメードデータレポートを提供する。ルニットはAI基盤のリアルタイム医療映像診断ソフトウェアである「ルニットインサイト」を使い主要肺疾患をリアルタイムで診断する技術を開発した。

    今回のファンド設立もやはりこの数年間のAI関連投資の延長線だ。ソフトバンクベンチャーズのイ・ジュンピョ代表は「昨年からAI、市場革新をキーワードにして韓国を中心にアジア、世界の初期企業に投資しようと作ったファンド」と話した。続けて「AIを活用して多様な産業で革新する企業を探して成長を支援しており、今回のファンドを通じてさらにスピードを出す方針」と付け加えた。

    今回のファンドを通じて発掘したスタートアップをSVFなどグループ内の他のファンドと連係して支援する可能性も開いている。イ代表は「われわれが投資した会社のうち十分な成長可能性と価値がある所は系列会社にも紹介できる。グループのネットワークを活用してグローバル企業に成長できるよう支援したい」と明らかにした。

    スタートアップ界では今回のファンド設立を契機にAI関連の革新技術開発がさらに活性化すると期待している。ある関係者は「業界で相当な影響力を持っているソフトバンクベンチャーズがAI関連投資に積極的に取り組めば他の投資会社も関心を持つことになるだろう」と話した。
    https://japanese.joins.com/article/811/255811.html

    【「1にもAI、2にもAI、3にもAI」という孫正義…3200億ウォンのファンドでベンチャー育成】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/07/19(金) 20:13:45.82 0.net
    【求人】ハロワでユーチューバーの募集

    https://i.imgur.com/g64TXMH.jpg

    いまやハロワにこんなのがあるんですって。

    https://twitter.com/quino_chin/status/1148561839694893056?s=21
    (deleted an unsolicited ad)

    【【求人】ハロワでユーチューバーの募集】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/07/23(火) 19:09:29.93 ID:CAP_USER.net
    [サンタクララ(米カリフォルニア州) 22日 ロイター] - 中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]は、米研究・開発子会社「フューチャーウェイ・テクノロジーズ」で600人超を削減すると明らかにした。米政府の輸出制限措置により事業に影響が出たことが理由という。

    フューチャーウェイの米国従業員数は850人で、人員削減は70%超に相当する。

    米国は今年5月、安全保障上の脅威を理由にファーウェイを米政府の許可なく米国企業から製品を購入することを禁止する「エンティティー・リスト」に掲載した。

    ファーウェイは発表文書で、7月22日付の人員削減は米政府の措置による「事業の縮小」が理由と説明した。

    ロイターはこれより先、フューチャーウェイが22日、従業員のレイオフ(一時帰休)を開始したと報じていた。

    ある従業員は匿名を条件にロイターに対し、レイオフされたと証言。同社では昼までに少なくとも6人程度の従業員らが、私物を入れた箱を持って退社する姿が目撃された。

    米政府の措置は、フューチャーウェイが親会社のファーウェイに機密技術を移転することを禁止している。

    米特許商標庁(USPTO)のデータによると、フューチャーウェイは、電気通信、第5世代(5G)移動体通信システム、ビデオ・カメラ技術などの分野で2100件以上の特許を申請している。

    レイオフの対象にならなかった従業員によると、ファーウェイがエンティティー・リストに掲載されて以降、フューチャーウェイの事業はほぼ停止状態だった。

    この従業員は「ファーウェイは5月17日、禁輸措置が発効する直前にフューチャーウェイの全従業員に対し、すべてのデータをファーウェイのクラウドにアップロードするよう要請した」とコメント。「その後、フューチャーウェイはほぼすべての事業を停止した」と語った。

    2019年7月23日 / 11:36
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/huawei-cut-jobs-idJPKCN1UI06M

    【ファーウェイ米研究部門が600人超削減、全体の70% 禁輸措置で】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/23(火) 19:45:11.70 ID:CAP_USER.net
    サムスン電子が米経済専門誌フォーチュン「グローバル500大企業」で昨年より3つ順位が落ちた15位となった。

    1995年に221位で「フォーチュン・グローバル500」入りしたサムスン電子は2013年の14位、2014-16年の13位、2017年の15位に続いて昨年は12位まで上がり、歴代最高順位となった。

    フォーチュンはサムスン電子について「昨年スマートフォン市場ではファーウェイ(華為技術)など中国企業の躍進による競争激化、メモリー半導体市場では需要不振などで厳しい時期を送った」とし「しかし落ち着いてこれに対応した」と評価した。

    今年の1位は昨年に続いて米ウォルマートだった。中国エネルギー企業シノペック(中国石油化工集団公司)、オランダと英国の合弁石油企業ロイヤル・ダッチ・シェルが後に続いた。
    https://japanese.joins.com/article/834/255834.html


    1Walmart
    2Sinopec Group
    3Royal Dutch Shell
    4China National Petroleum
    5State Grid
    6Saudi Aramco
    7BP
    8Exxon Mobil
    9Volkswagen
    10Toyota Motor
    11Apple
    12Berkshire Hathaway
    13Amazon.com
    14UnitedHealth Group
    15Samsung Electronics
    https://fortune.com/global500/search/

    【サムスン電子、「グローバル500企業」で昨年より3つ低い15位】の続きを読む

    このページのトップヘ