ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    2019年11月

    1: 47の素敵な(大阪府) (5級) 2019/11/06(水) 11:30:07 .net
    解雇規制を緩和 自民小委が改革案、雇用流動化狙う

    自民党の小泉進次郎農林部会長がトップの「2020年以降の経済財政構想小委員会」が月内にまとめる社会保障制度改革案の骨格が分かった。
    若者でパートなどの非正規社員が増えているため、正規・非正規を問わず全ての労働者が社会保険に入れるようにする。
    企業への解雇規制を緩和し、成長産業への労働移動を後押しする。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO08336150T11C16A0PP8000/ VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:: EXT was configured

    【小泉進次郎環境大臣「ふむ、正社員を大幅に削れば雇用が促進されるのではないか?」】の続きを読む

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/11/08(金) 17:34:37 ID:CAP_USER.net
    地域スーパー連合のリテールパートナーズと東芝テックは8日、来店客がスマートフォンで商品を読み取り、レジを通らないスマホレジの実証実験を行うと発表した。リテールパートナーズ傘下のスーパー丸久の「アルク秋月店」(山口県周南市)で11日から30日まで実施して結果を分析、将来の導入につなげる。

    実証実験の対象は丸久のカード会員。レジアプリを搭載した専用スマホを来店客に貸与し、客はスマホのカメラで商品のバーコードを読み取ってカゴに入れる。最後の決済は会計機で行い、現金またはカードで支払う。

    客にとってはレジ待ちの時間がなくなり、店側はレジの店員を減らせ、人手不足対策になる。このため多くのスーパーがレジの無人化に取り組んでおり、東芝テックは今春、関西のスーパーでも同様の実証実験を実施している。

    2019/11/8 17:02
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51954320Y9A101C1LC0000/

    【スーパーのレジ、スマホアプリで 山口・周南の店舗で実験】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/08(金) 20:39:15.41 ID:CAP_USER.net
    転職や独立など、何か新しい道に進みたいと思ったとき、「あと10歳若かったら」と自分の年齢を気にする人がいる。しかし心理カウンセラーの中越裕史氏は、「若いほうが有利なことはいくらでもあるが、結局取りうる選択肢とは『今からでも、やるしかない』だけだ」と指摘する――。

    人生というのは選択の連続です。たとえば転職、起業、結婚など、目の前に人生の大きな選択肢があるとき、誰だって大きなストレスを感じます。

    強いストレスを感じたとき、人間は本能的に、「闘争」か「逃走」の反応をしてしまいます。

    つまり、「チャレンジをするか」「あきらめて逃げ出してしまうか」。

    でも、人間というのは僕自身を含めて誰だって怠惰な生き物で、ほんのちょっと都合のいい言い訳が与えられると、ついチャレンジよりも「逃走」を選んでしまいます。この、人類のほとんどが持っている都合のいい言い訳が、「もう少し若ければ、チャレンジしたんだけどな~」というもの。

    新しいことに向かって「闘争」するか「逃走」するか。誰だって心の中に迷いがあって当然。悩んでいるときは49対51かくらいの絶妙なバランスで、心に葛藤があります。そういうバランスで葛藤があるから、簡単に答えが出せないんですよね。

    そこにほんの一押し、「もういい歳なんだから、無理なチャレンジして失敗したらみっともないよ……」なんて声が聞こえてきたら、「闘争」と「逃走」のバランスは一気に「逃走」に傾いてしまいます。

    僕自身、偉そうに人のことがいえず、「もう40歳なんだから、多少お腹が出たって仕方がないよな~」と、腹筋との戦いから「逃走」してしまっています。腹筋からですら「逃走」してしまうのですから、転職や起業となると、年齢を言い訳に「逃走」しても仕方がないのかもしれません。

    女子高生にすら「若ければ症候群」の人が
    僕が偶然、電車の中で聞いた女子高生の言葉です。

    「好きなことで食べていけたら、一番いいやん。私やったら、ダンスで食べていけたらいいけどさ~。そんなん、もっと若いときからやってないと無理やんな~」

    当時、40歳手前の僕は、「なんと! その年齢でそんなこというのか。今からいくらでもやり直せるのに。ていうか、その言葉。普段うちに来る30代、40代の相談者さんと、全く同じ言葉や……」と心の中でつぶやきました。

    100歳まで生きると言われる時代、女子高生が年齢を言い訳にするのであれば、80%近くの人が年齢を言い訳にするといっても、決して過言ではないでしょう。これはもう、「若ければ症候群」といってもいいかもしれません。

    ダンスも種類によっては、幼いときから英才教育を受けていないと、難しいものがあるのかもしれません。それでも僕と同年代の人は、「その年齢でそんなことをいうのか」と思ってしまうはずです。

    僕のカウンセリングルームに来る相談者さんは、20代後半から40代後半の人が多いです。50代の方はちらほら。60代の方はごく稀まれにという感じ。

    そして、どの年齢の方も共通しておっしゃる言葉。それが、「もうこんな歳だから……。もっと若いときからやっていれば……」。これは僕が天職探し心理学をはじめて15年。本当に変わらずに、どの相談者さんもおっしゃいます。

    そして、ちょっと意外な事実。50代、60代になると、「もうこの歳になると、年齢なんて気にしても仕方がないですよ!」と、達観して来る方が少しずつ出てこられます。もちろん50代、60代でも、「若ければ症候群」の方が圧倒的に多いですが、歳をとることで「若ければ症候群」を克服する人が出てくるというのは、なんとも興味深い現象です。

    40代は、人によって考え方が大きく変わる
    逆に、一番、年齢を気にしているのが、20代後半から30代半ば。胸を張って若者とはいえず、中年というにはまだ早い。10代のように、何も考えずにいられる余裕はない。でも、50代、60代のように達観するにはほど遠い。だからこそ、悩んでしまう。

    また、恋愛、結婚、子育ても、十分に可能性があるだけに、仕事で新しいチャレンジをするべきかどうか、悩んでしまう。それを考えると、この世代が一番年齢を気にするのも、当然です。

    ちなみに40代は、人によって大きく変わります。もちろん、年齢を気にする人もたくさんおられます。でも、「今まで、人生を無駄に過ごしてしまった……!」と、残されている時間は限られていると気づき、動きだす人もいます。
    以下ソース
    https://president.jp/articles/-/30538

    【「あと10歳若ければ」と言い訳し続ける人の末路】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/07(木) 19:14:53.02 ID:CAP_USER.net
    サウジアラビア政府への批判を繰り返す活動家の個人情報を入手するために、サウジアラビア政府の役人がTwitterの従業員を買収し、スパイ行為を行わせていたことが明らかになっています。


    サウジアラビア政府のためにスパイ行為を働いていたのは、Twitterの元従業員であるAhmad AbouammoとAli Alzabarahの2人と、2人とサウジアラビア政府役人との間の仲介者となっていたAhmed Almutairiの3人。AbouammoとはAlzabarahはアメリカ司法省に起訴されています。アメリカ市民のAhmad Abouammoは、2019年11月5日に連邦捜査局(FBI)の捜査を妨害するために請求書を偽造した容疑で逮捕されました。サウジアラビア国籍のAli Alzabarahは、2015年にサウジアラビア政府に代わって6000以上のTwitterアカウントの個人情報にアクセスしたとみられています。

    報道によると、Alzabarahによるスパイ行為のターゲットとなっていたのは、サウジアラビア政府を批判してアメリカに亡命したものの、サウジアラビア領事館内で暗殺されたと推測されているジャマル・カショギ氏と近しい関係にあったジャーナリストのOmar Abdulaziz氏を含む、サウジアラビア政府に批判的な声をあげている活動家たち。

    なお、カショギ氏は2018年10月に消息不明となっており、サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマーン皇太子が暗殺を命令したのではと報じられています。

    AlzabarahはTwitterで働いていた際に、上司からユーザーの個人情報にアクセスしたことを指摘され、その事実を認めています。しかし、あくまでも好奇心から行ったことであると主張していました。しかし、TwitterはAlzabarahを休職扱いとし、同氏の使用していたノートPCを押収しています。その翌日、Alzabarahは妻と娘と共にサウジアラビアへ帰国しており、それ以降アメリカには戻っていないとのこと。

    3人にスパイ行為を命じたのはサウジアラビアの政府役人であるBader Al Asakerという人物で、匿名の情報源によると、Asakerの慈善団体であるMiSKがムハンマド皇太子の配下にある組織であるとのこと。法的文書によると、Asakerはスパイ行為のためにTwitterの従業員の育成を行っていた模様。Twitterでメディアパートナーシップマネージャーとして働いていたAbouammoとAsakerは2014年後半にイギリス・ロンドンで会談しており、それから1週間もたたないうちに、AbouammoによるTwitterの個人情報への不正アクセスが行われるようになったとのことです。

    アメリカ司法省は、Asakerがスパイ行為の見返りとして、Abouammoに対して30万ドル(約3300万円)の支払いと約2万ドル(約220万円)のHUBLOTの時計を贈ったと指摘しています。

    ワシントンポストはTwitterの元従業員によるスパイ行為について、「批評家を特定し、その声を抑圧するためにアメリカのソーシャルメディアプラットフォームを悪用する、という海外からの圧力を強調するものです。また、シリコンバレーのテクノロジー企業が、反体制派やほかのユーザーの個人情報を抑圧的な政府から保護する能力を持ち合わせているのかについて懸念が生じ始めている」と記しています。なお、2019年には2019年香港民主化デモ(香港デモ)を鎮静化させるために中国政府がSNS上で情報操作を行っていることも問題視されています。

    なお、TwitterはAlzabarahによるスパイ行為について声明を出しており、「この調査に対するFBIと米国司法省の支援に感謝します。 私たちは、悪役が私たちのサービスを弱体化させようとすることを認識しています。当社は、機密性の高いアカウント情報へのアクセスを、訓練を受け吟味された従業員による限られたグループに制限しています。Twitterを駆使して世界と意見を共有し、権力の座にある人々と対抗しようとする多くの人が直面する信じられないほどのリスクを理解しています。私たちは彼らのプライバシーと彼らのバイラルな仕事をする能力を保護するためのツールを用意しています。我々は平等、個人の自由、人権を擁護するためにTwitterを利用する人々を保護することに注力していきます」と述べています。
    https://gigazine.net/news/20191107-twitter-employees-spying-saudi-arabia/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/11/07(Thu) 12:45:13 ID:CAP_USER.net
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    2019/11/7 11:10日本経済新聞 電子版
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51846860W9A101C1QM8000/

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