ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    2020年12月

    1: 田杉山脈 ★ 2020/12/15(火) 21:02:47.88 ID:CAP_USER
    厚生労働省は15日、新型コロナウイルス感染拡大に関連する解雇や雇い止めは、11日時点で見込みを含めて7万6543人だったと発表した。前週よりも1202人増加。アルバイトなどの非正規労働者が約6割に当たる702人を占めた。

     業種別では製造業が1万5310人で最多。飲食業が1万902人、小売業が1万272人、宿泊業が9542人、労働者派遣業が5064人と続いた。

     都道府県別では東京都が1万8476人で最も多かった。次いで大阪府が6581人、愛知県が4315人、神奈川県が3354人、北海道が2979人。

     労働局やハローワークに寄せられた相談や報告を基に集計。
    https://this.kiji.is/711461065427681280

    【コロナ解雇、7万6000人に 非正規労働者6割、厚生労働省】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/11/28(土) 03:08:16.39 ID:CAP_USER
    農林水産省が27日発表した2020年の「農林業センサス」によると、農業を主な仕事とする「基幹的農業従事者」は136万1千人で、15年の前回調査と比べて22.5%、39万6千人減少した。65歳以上が占める割合は69.8%となり、4.9ポイント上昇した。比較可能なデータがある1985年時点の346万人から一貫して減少が続いている。

     基幹的農業従事者の平均年齢は0.7歳上昇して67.8歳だった。高齢で農業をやめる人が多いことが影響した。担い手の確保が課題となる。

     農水省は今回から農業人口を把握する主要指標として使われてきた「農業就業人口」の集計をとりやめた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ecf54621ee65c755e3b082d9498c6dee2ddca08

    【農業従事者、40万人減少 20年調査、65歳以上7割】の続きを読む

    1: HAIKI ★ 2020/12/14(月) 22:04:46.95 ID:CAP_USER
    製紙産業が大変革期を迎えている。コロナ禍で印刷・情報用紙需要が落ち込んだことが主因だが、国内紙市場は長期的な縮小傾向にあり環境は厳しい。
    コロナ禍によるテレワーク(在宅勤務)推進を背景に政府が企業に求める「脱・ハンコ」「ペーパーレス化」も追い打ちをかける。今後さらなるマーケットのシュリンクが危ぶまれる中、製紙各社は国内の印刷・情報用紙などに頼る収益構造からの転換を模索。産業の“ゲーム・チェンジ”が加速している。

    「在庫が足りないという状況は一切ない…

    続きはソース元で
    https://newswitch.jp/p/25053

    【製紙業界に迫られる大変革、ペーパーレス化にコロナがダメ押し】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/12/19(土) 01:15:48.49 ID:CAP_USER
    政府はフリーランスとして働く人を独占禁止法などの法令で保護する指針を年内にもまとめる。組織に属さずスキルを生かすような多様な働き方を法的な安全網の整備によって後押しする。取引する企業側が契約内容を書面で残さなければ独禁法違反につながる恐れがあることなどを明記する方向だ。

    内閣府や厚生労働省などの試算では、国内のフリーランスは300万~400万人台に達する。裾野が広がっているが、法的な位置づけが曖昧...
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQODF1839X0Y0A211C2000000

    【フリーランス、独禁法で保護 政府が年内にも指針】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/12/17(木) 18:40:17.96 ID:CAP_USER
    日本IBMは17日、量子コンピューターを使いこなす「量子人材」についてIBMグループによる育成方針を発表した。量子コンピューターを使ったプログラミングコンテストなど複数のイベントを通じて、理系学生を中心に全世界で2021年に1万人以上の量子人材の育成を目指す。本格的な実用化が見込まれる30年ごろまでに、量子人材の裾野を広げたい考えだ。

    IBMは全世界で量子人材を育成するためのイベントを開催している。合宿形式で学生らが集まって量子コンピューターの特性を生かしたアプリケーションのアイデアを競うハッカソンや、与えられた問題を量子コンピューターで解くプログラミングコンテストなどだ。20年は合計で約1万人が参加したが、21年はそれ以上の参加を見込んでいる。日本では21年1月に社会人向けのユーザーコミュニティーの活動を開始する。

    IBMが量子コンピューターの人材育成を強化する背景には、同分野が学術領域としてまだ確立できていない状況がある。「黎明(れいめい)期の技術のため、人材が不足している」と日本IBMの森本典繁執行役員は話す。量子コンピューターはIBM以外にグーグルやカナダの新興企業なども開発を進めており、競争は激化している。ハードやソフトの研究開発に加え、自社陣営の量子人材をどれだけ育成できるかも重要になってきた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ172RS0X11C20A2000000

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