1: 名無し募集中。。。 2020/05/18(月) 19:42:02 ID:0.net
2021年からの気温低下をかねてから警告しているのは、英・ノーザンブリア大学の数学教授バレンティーナ・ザーコバ(Valentina Zharkova)氏である。
ザーコバ氏は太陽の磁気エネルギーに関する数学モデルを開発し、太陽が生み出す二つの磁気波の動きを予測した。
その結果、2021年から33年間にわたり太陽の磁気波が急激に減少し、1645~1715年に観測されたマウンダー極小期が再来するというのだ。

マウンダー極小期とは1645~1715年の間、太陽の黒点が著しく減少した時期のことを指す。通常であれば総数で4~5万個が観測されるはずだが、
この30年間に観測された黒点はたったの50個ほど。黒点は太陽の磁場によって発生すると考えられており、およそ11年周期で増減を繰り返している。

黒点数が示す太陽の磁気活動の強弱は地球の気候とも関連しているといわれている。マウンダー極小期の時期、ヨーロッパや北米では気温が明らかに低下していた。
厳しい冬におよそ夏らしくない冷夏、夏のない年すらあったという。イギリスではテムズ川が凍りつき、スケート場になったという記録が残されている。

ザーコバ氏の試算によると、太陽の活動は2030年代におよそ60%低下するという。これはマウンダー極小期の最後の頃とほぼ同じくらいだという。
ザーコバ氏は自身のモデルは97%の精度を誇るとし、予測結果に自信を持っている。

2: 名無し募集中。。。 2020/05/18(月) 19:42:45.78 0.net
起業しろよ

3: 名無し募集中。。。 2020/05/18(月) 19:55:41 ID:0.net
>>2
さんざん「自粛要請解除しないと自殺者が出るよ」と連呼していただろおまえ
それ聞いて起業する気になると思うのか

4: 名無し募集中。。。 2020/05/18(月) 19:56:41 ID:0.net
コロナで不景気だから余裕ないよね

6: 名無し募集中。。。 2020/05/18(月) 19:58:28 ID:0.net
生活保護で良いじゃん
そっちの方が社会コスト低いよ

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1589798522/