ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: 質問ある?

    1: ムヒタ ★ 2018/05/12(土) 03:00:11.04 ID:CAP_USER.net

    多くの企業で人手不足が深刻化する中、一旦退社した元社員を再雇用する復職制度に注目が集まっている。新人教育が不要で、即戦力としての活躍が期待されるためだ。厚生労働省が4月に、経団連や経済同友会などの経済界に対し、退職者の再入社を可能にする制度策定を要請しており、取り組みが加速しそうだ。

    サツドラホールディングスのグループ企業で、北海道でドラッグストアを展開するサッポロドラッグストアーでは2月、復職制度の「ウェルカムバック制度」を導入した。発表直後から退職者からの問い合わせが相次ぎ、4月末までに、十数人が同制度を利用して復職した。

    人手不足が問題視される小売業の中でも、ドラッグストアでは、薬剤師や一般用医薬品を販売できる登録販売者が不可欠で、人材確保は厳しい。同社の今回の復職者の多くは資格を保有。復職者数も想定を上回り、担当者は「反響は大きい」と喜ぶ。

    製造業でも復職制度の導入が進んでいる。昭和電工やフォスター電機などに続き、TDKも昨年10月に「ウェルカムバック制度」を導入した。各社とも結婚、出産、育児、介護などで退職した人が中心で、転職による退職者は対象にしていないケースが多い。

    人材採用会社のエン・ジャパンが発表した実態調査では、退職した社員を再雇用したことがある企業は72%を占めた。2年前の調査は67%で、受け入れ実績は着実に増えている。
    2018.5.11 21:47
    https://www.sankeibiz.jp/econome/news/180511/ecd1805112147001-n1.htm



    【注目集める退職者の復職制度 即戦力に期待】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/05/10(木) 08:53:08.05 ID:CAP_USER.net

    GWがあっという間に過ぎ去り、新入社員の方々は研修を終え、配属先が決まるころではないでしょうか。その新人達を迎える先輩達も背筋が伸びる時期ですね! 仕事を始めてみると、予想以上に色んな人に注目されるシーンが増えるなと感じる方は多いと思います。そうなんです! ビジネスマンというのは、通勤時から勤務時、そして退勤時に至るまで常にいろんな人から見られています。そんなビジネスマンに捧げる、私からこっそり教える「第一印象を格上げする方法」をお伝えしたいと思います。(ディライテッドCEO 橋本真里子)

    ◆髪型や服装にも匹敵する注目度

    これを実践するだけでビジネスシーンではもちろん、飲み会などでも周りにさりげなく差をつけられるかもしれません(笑)。

    《その1》爪は短く綺麗に整える!!

    女性はネイルアートをしていたり、自身でケアをしている人が多く見られます。爪のことって女子にしか関係ない…と思ったらそれは大間違いです。

    ビジネスシーンにおいて、髪型や服装はもちろん注目されます。その次、いや同じくらいと言っていいほど注目されるのは「手元」なんです。

    例えば、名刺交換をする。握手をする。パソコンを打つ。さらに契約書などにサインをする。これら全て手を使って行う作業なんです。

    想像して見てください。こう言われてみると、確かにビジネスにおいて手を使うシーン、多くないでしょうか?

    ◆全身に清潔感がみなぎる

    私が受付嬢をしていた時、受付票を書いていただく際にかなりの方々の「手」を拝見してきました。手が清潔に保たれている方は、ほぼ間違いなく全身に清潔感が感じられる方でした。「手は人柄を表す」と言っても過言ではないと思います。
    以下ソース
    2018.5.10 07:00
    https://www.sankeibiz.jp/econome/news/180510/ecd1805100700001-n1.htm



    【「人柄は○○に宿る」! 元受付嬢がこっそり教えるビジネスマンの印象を格上げする方法】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/04/10(火) 03:51:45.72 ID:CAP_USER.net

    1973年の石油ショック前以来という空前の人手不足の中、熾烈な人材争奪戦が展開されている。年収アップを勝ち取り活躍できるのはどんな人か、最新の情報を知る転職情報サイト編集長などのプロフェッショナルたちに聞いた――。
    20代、30代、40代 転職で年収が上がる人の条件
    「年功的賃金の本体では採用が難しいので、別会社をつくって、年収2000万~3000万円で若いAIエンジニアや半導体技術者を採用している大手企業もあります」

    こう語るのは転職情報サイトの「リクナビNEXT」の藤井薫編集長だ。年収5000万円を提示する中国系企業もあり、日本の大手もなりふり構ってはいられない状況だ。大手の中には給与をめぐる正社員間の軋轢を避けるため、契約社員にして高額の年俸を支払う企業も少なくない。

    需要が高いのはテクノロジー系の人材に限らない。あらゆる職種で求人が殺到している。正社員の求人数を登録者数で割った2月の転職求人倍率は1.80倍(リクルートキャリア調べ)。職種別の求人数は前月比で34職種中19職種が増加。登録者数も29職種が増加し、うち24職種は過去最高となっている。転職者数は2013年の287万人から17年は311万人に増加している(総務省「労働力調査結果」)。

    しかも35歳転職限界説が崩壊して久しいが、40歳以上の転職者も増加している。人材紹介業大手のJACリクルートメントの黒澤敏浩フェローは「40代の増加はもちろん、50代の転職決定者が13年から17年の間に4.2倍に増え、全体の1割を占めている」と語る。

    転職求人倍率職種のトップは「インターネット専門職」(Webエンジニア含む)の5.66倍、続いて「組込・制御ソフトウエア開発エンジニア」の4.77倍、建設エンジニアの4.22倍だ。インターネット専門職は「IT企業に限らず小売業などウェブを販売ツールに使う多くの企業が欲しがり、組込・制御ソフトウエア開発はAI技術やIoTも含めて機械にソフトを組み込む電機・自動車などのメーカーが最も欲しがる職種で、ともにITエンジニア。1人を約6社が取り合っているイメージです」(藤井編集長)。

    ITエンジニアは最低でも600万円
    当然、転職後の年収も高い。黒澤氏は「ITエンジニアはとにかく給与をたくさん出すので欲しいという企業が多い。技術レベルによるが最低でも600万円。年齢に関係なく上限は2000万円ぐらい。正社員として最初から高い年収で入るとプレッシャーもあるので、入社時に一時金として100万円を出す企業もある」と語る。

    だが、あらゆる職種が売り手市場にあるとはいえ、前職より高い年収で転職できる人は多くはない。黒澤氏は「景気がよいので転職しやすくなっているが、収益に直結する一部の高い専門性を持つ人を除いて、給与が同じか下がるのが普通だ。現在の会社でそれなりに貢献していても他の会社に移ると環境が変わるので当初は貢献度が下がるために給与を下げて入るのが一般的」と指摘する。
    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/24865



    【今、カネで奪い合いになる「人気職種」 ITエンジニアは若手でも2000万超】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/04/10(火) 05:24:02.76 ID:CAP_USER.net

    昨年度に倒産した企業の数は、深刻な人手不足などの影響でリーマンショックが起きた平成20年度以来、9年ぶりに前の年度を上回りました。

    民間の調査会社「帝国データバンク」によりますと、昨年度に1000万円以上の負債を抱えて倒産した企業の件数は8285件で、前の年度に比べて1.6%増えました。

    倒産件数が前の年度を上回るのはリーマンショックが起きた平成20年度以来、9年ぶりです。

    業種別では「サービス業」が6%増えたほか、「小売業」が3.8%増えました。

    これは人手不足で人件費が高騰したり求人難となったりしていることや、消費者の節約志向が根強く続いていることが影響しているとしています。

    特に人手不足が理由で倒産した企業の数は44%も増えて114件に上り、この5年間で最も多くなったということです。

    これについて調査会社では「人手不足が企業業績に与える影響は無視できなくなっており、経営計画の再構築や新たなビジネスモデルを生み出す必要が出てきている」と話しています。
    4月10日 4時13分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180410/k10011396831000.html



    【企業の倒産が9年ぶりに増加 深刻な人手不足など影響】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/04/05(木) 02:55:06.61 ID:CAP_USER.net

    LINEは人材サービス大手のエン・ジャパンと、転職求人情報サービスの共同出資会社を設立する。スマートフォン(スマホ)の対話アプリ上で求人情報配信や応募ができるようにする。LINEは対話アプリの機能を増やして利用頻度向上や他の対話アプリに対する競争力向上につなげる。エン・ジャパンはスマホをよく使う若年層の利用者を増やす狙いがある。

    エン・ジャパンが51%、LINEが49%を出資して4月中旬に「LE…
    2018/4/5 2:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28993160U8A400C1TJ1000/



    【LINEで転職仲介 エン・ジャパンと新会社】の続きを読む

    このページのトップヘ