ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: 仕事

    1: 名無し募集中。。。 2019/11/12(火) 12:09:02 ID:0.net
    田舎ぼく「仕事のあとの麦茶うめえw」

    【都心エリートビジネスマン「ハァハァ・・出世競争を制したぞローン頑張って返すぞ通勤電車つらい子供の教育費クソッまた新たな敵が!」】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/11/10(日) 08:56:50.87 ID:CAP_USER.net
    「プラットフォーマー」と呼ばれる巨大IT企業が運営する通販サイト。

    独占的にサービスを提供する優位な立場を利用して取引先の企業に不当な契約を強いるケースが懸念されています。

    こうした中、楽天が運営する日本最大級の通販サイト「楽天市場」の出店者らが、組合を結成し、楽天に対して運営の改善を求める活動を始めました。

    「プラットフォーマー」と呼ばれる巨大IT企業をめぐっては公正取引委員会が先月、急拡大する通販サイトなどの実態調査の報告書を公表し、優越的な立場にあるサイトの運営側が一方的に規約を変更し手数料を引き上げる行為などは独占禁止法違反のおそれがあると指摘しています。

    こうした中、楽天が運営する日本最大級の通販サイト「楽天市場」のおよそ200の出店者らが、先月、「楽天ユニオン」という組合を設立しました。

    楽天はこれまで商品の送料について出店者の独自の判断に任せていましたが、ことし8月、購入額が3980円以上の場合には、沖縄や離島などを除いて送料を一律で無料にするサービスを始めると発表し、出店者からは「送料の負担額が増えて経営が圧迫される」などという不満の声が相次いでいました。

    このため「楽天ユニオン」は送料の一律無料化などに対抗するためホームページでの情報の発信や、署名活動などを行うほか、今後、楽天との団体交渉権を得るため法律に基づく組合としての組織の設立を目指すということです。

    「楽天ユニオン」の勝又勇輝代表は「これまで、一方的に規約を変更されても、楽天市場から退店させられてしまうのを恐れて声を上げにくい状況だった。送料が一律に無料化されれば商品の価格に転嫁せざるを得なくなり最終的にはお客さんにしわ寄せがいってしまう」と話しています。

    一方、楽天は「実施する施策については、さまざまな観点から検討を行っており、法令順守に努めております。今後も出店者の個別のご意見に真摯(しんし)に耳を傾けより魅力的な楽天市場の運営に役立ててまいります」とコメントしています。

    出店者「規約変更は厳しい」
    以下ソース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191109/k10012171091000.html

    【通販サイト「楽天市場」 出店者らが運営の改善求め組合設立】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/11/08(金) 14:36:33.15 ID:CAP_USER.net
    厚生労働省が8日発表した2019年9月の毎月勤労統計(速報、従業員5人以上)によると、物価変動の影響を除いた実質賃金は前年同月比で0.6%増えた。プラスは9カ月ぶり。名目賃金にあたる1人あたりの現金給与総額も0.8%増の27万2937円だった。人手不足が続くなか、一部の企業による一時金の支給増などが影響した。

    現金給与総額は3カ月ぶりに前年同月比で増加に転じた。内訳は基本給にあたる所定内給与が0.5%増の24万5950円、残業代を示す所定外給与は横ばいの1万9087円だった。一時金など特別に支払われた給与は14.2%増の7900円となり、大幅に増えた。

    産業別の現金給与総額では、鉱業・採石業等が7.2%増と最も伸びが大きく、建設業(7.1%増)、学術研究等(5.9%増)が続いた。3業種とも特別に支払われた給与が前年同月を大きく上回った。

    2019/11/8 8:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51938170Y9A101C1EAF000/

    【9月の実質賃金、9カ月ぶり増 厚労省毎勤統計】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/08(金) 20:39:15.41 ID:CAP_USER.net
    転職や独立など、何か新しい道に進みたいと思ったとき、「あと10歳若かったら」と自分の年齢を気にする人がいる。しかし心理カウンセラーの中越裕史氏は、「若いほうが有利なことはいくらでもあるが、結局取りうる選択肢とは『今からでも、やるしかない』だけだ」と指摘する――。

    人生というのは選択の連続です。たとえば転職、起業、結婚など、目の前に人生の大きな選択肢があるとき、誰だって大きなストレスを感じます。

    強いストレスを感じたとき、人間は本能的に、「闘争」か「逃走」の反応をしてしまいます。

    つまり、「チャレンジをするか」「あきらめて逃げ出してしまうか」。

    でも、人間というのは僕自身を含めて誰だって怠惰な生き物で、ほんのちょっと都合のいい言い訳が与えられると、ついチャレンジよりも「逃走」を選んでしまいます。この、人類のほとんどが持っている都合のいい言い訳が、「もう少し若ければ、チャレンジしたんだけどな~」というもの。

    新しいことに向かって「闘争」するか「逃走」するか。誰だって心の中に迷いがあって当然。悩んでいるときは49対51かくらいの絶妙なバランスで、心に葛藤があります。そういうバランスで葛藤があるから、簡単に答えが出せないんですよね。

    そこにほんの一押し、「もういい歳なんだから、無理なチャレンジして失敗したらみっともないよ……」なんて声が聞こえてきたら、「闘争」と「逃走」のバランスは一気に「逃走」に傾いてしまいます。

    僕自身、偉そうに人のことがいえず、「もう40歳なんだから、多少お腹が出たって仕方がないよな~」と、腹筋との戦いから「逃走」してしまっています。腹筋からですら「逃走」してしまうのですから、転職や起業となると、年齢を言い訳に「逃走」しても仕方がないのかもしれません。

    女子高生にすら「若ければ症候群」の人が
    僕が偶然、電車の中で聞いた女子高生の言葉です。

    「好きなことで食べていけたら、一番いいやん。私やったら、ダンスで食べていけたらいいけどさ~。そんなん、もっと若いときからやってないと無理やんな~」

    当時、40歳手前の僕は、「なんと! その年齢でそんなこというのか。今からいくらでもやり直せるのに。ていうか、その言葉。普段うちに来る30代、40代の相談者さんと、全く同じ言葉や……」と心の中でつぶやきました。

    100歳まで生きると言われる時代、女子高生が年齢を言い訳にするのであれば、80%近くの人が年齢を言い訳にするといっても、決して過言ではないでしょう。これはもう、「若ければ症候群」といってもいいかもしれません。

    ダンスも種類によっては、幼いときから英才教育を受けていないと、難しいものがあるのかもしれません。それでも僕と同年代の人は、「その年齢でそんなことをいうのか」と思ってしまうはずです。

    僕のカウンセリングルームに来る相談者さんは、20代後半から40代後半の人が多いです。50代の方はちらほら。60代の方はごく稀まれにという感じ。

    そして、どの年齢の方も共通しておっしゃる言葉。それが、「もうこんな歳だから……。もっと若いときからやっていれば……」。これは僕が天職探し心理学をはじめて15年。本当に変わらずに、どの相談者さんもおっしゃいます。

    そして、ちょっと意外な事実。50代、60代になると、「もうこの歳になると、年齢なんて気にしても仕方がないですよ!」と、達観して来る方が少しずつ出てこられます。もちろん50代、60代でも、「若ければ症候群」の方が圧倒的に多いですが、歳をとることで「若ければ症候群」を克服する人が出てくるというのは、なんとも興味深い現象です。

    40代は、人によって考え方が大きく変わる
    逆に、一番、年齢を気にしているのが、20代後半から30代半ば。胸を張って若者とはいえず、中年というにはまだ早い。10代のように、何も考えずにいられる余裕はない。でも、50代、60代のように達観するにはほど遠い。だからこそ、悩んでしまう。

    また、恋愛、結婚、子育ても、十分に可能性があるだけに、仕事で新しいチャレンジをするべきかどうか、悩んでしまう。それを考えると、この世代が一番年齢を気にするのも、当然です。

    ちなみに40代は、人によって大きく変わります。もちろん、年齢を気にする人もたくさんおられます。でも、「今まで、人生を無駄に過ごしてしまった……!」と、残されている時間は限られていると気づき、動きだす人もいます。
    以下ソース
    https://president.jp/articles/-/30538

    【「あと10歳若ければ」と言い訳し続ける人の末路】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/06(水) 23:21:01 ID:CAP_USER.net
    コンビニエンスストアの人手不足が問題となる中、全国のコンビニ店主を対象とした経済産業省の調査で、休日が週に「1日以下」との回答が全体の85%を占めるなど厳しい労働環境が浮き彫りになった。利用客への調査では深夜営業が「必要」との答えは1割弱にとどまっており、コンビニの業務見直しが必要だとの見方を裏付ける内容となった。

    コンビニのあり方を検討する経産省の有識者検討会が5日の会合で調査結果を報告した。

     店主に対する調査は8月に実施。3600人強から回答を得た。調査結果によると、週休の日数は「1日未満」が66%、「1日」が19%となり、「2日以上」は7%にとどまった。1日に店頭に立つ時間は「6時間以上12時間未満」が50%、「12時間以上」は29%、「6時間未満」は14%だった。

     店主からは「深夜勤務は当たり前で休暇は27年間で1度もない」「基本的に完全な休みは取れない」と過酷な状況を訴える声が寄せられた。

     一方、利用客への調査は7月に実施し、1万人が回答。深夜営業については「必要」が9%、「地域性などを踏まえ店舗によっては必要」が41%、「店舗の判断に委ねるべきだ」が35%となり、時短営業を容認する意見が多数となった。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000063-jij-bus_all

    【コンビニ店主85%週休1日以下】の続きを読む

    このページのトップヘ