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仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: ニート

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/02/04(木) 14:40:18.51 ID:CAP_USER.net
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1602/03/news147.html

     若者の職業支援を行う厚生労働省の「地域若者サポートステーション(サポステ)」が、
    漫画「俺はまだ本気出してないだけ」の主人公・大黒シズオをモチーフにしたオリジナルWebコンテンツ「本気ミッション」を公開しました。

     サポステは働くことに踏み出せないニートたちとじっくり向き合い、「働き出す力」を引き出して社会へ
    踏み出す橋渡しを行う支援機関。40代フリーターのシズオを広報キャラクターに起用し、
    「キミはまだ本気出してないだけ」などのキャッチコピーでサポステの紹介や若者の支援を行っています。

     新たに追加された「本気ミッション」は、シズオの分身である「カミ」が若者の本気を応援するためのさまざまな
    ミッションを出してくれるコンテンツ。「易・並・難・爆」に最高難度「神」を加えた5段階のミッションが用意されており、
    合計73個の中から本日のミッションがランダムで3つ選ばれます。内容は「JALとANAを見分ける」
    「5億円の使いみちを考える」「高級メロンの気持ちになる」「健やかに育つ」などシュールなものが多めですが、
    これらを本気で行うことで人生の運気がアップするのだそうです。そ、そうなのか……?

    厚労省は、本来サポステを利用してもらいたい層への認知度がまだまだ低いことから、
    シズオを広報キャラクターとして採用。40代フリーターのシズオだからこそ、
    働きたいけど一歩が踏み出せない若者の応援団の立場で語ることができると期待しています。




    http://honki.mhlw.go.jp/

    【「キミはまだ本気出してないだけ」 厚労省がニート向けのWebコンテンツを公開】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/10(水) 19:09:59.13 ID:CAP_USER.net

    http://dot.asahi.com/dot/2016020500051.html

    小中学生の子ども3人を育てる女性(47)の目下の不安は、姉(50)だ。独身で、ほぼ無業、
    いわゆるニートだ。親の庇護のもとに実家暮らし。掃除や洗濯も70代の母の役目で、
    金銭的にも親に頼り切っている。大手企業に勤めていた父親は、姉の将来を見越してマンションを購入し、姉の将来の生活費も残すという。

    「将来、仮に金銭的には何とかなるにしても、自分のことをやったことのない姉が、親が亡くなった後、一人で暮らしていけるのか……」
     親亡き後、頼れる身内は自分だけだ。女性は子育てに追われながらも、将来の姉のことを思うと不安が募る。
     自営業で働く独身の50代の女性には、7歳上の兄がいる。兄は父親とそりが合わず、若い頃に実家を出たきりだ。
    兄は結婚しているが、子どもはいない。アルツハイマーの母の介護と3年前に亡くなった父の世話は、
    ずっと女性一人が担ってきた。それなのに父親が亡くなると、兄夫婦は家賃がかからない実家暮らしを希望して、
    実家に頻繁に押しかけてきた。兄は収入が不安定で、さらに不動産のローンも抱えている。
    親の介護の負担は全く担わなかったのに、実家の財産だけをあてにしているのだ。
    「兄の話をするだけで怒りが込み上げてくる。同居したら、兄の介護まで私が担わされる。そんなことをしたら、
    延々と介護をするだけで私の人生が終わってしまう」
     2月12日に発売される『きょうだいリスク――無職の弟、非婚の姉の将来は誰がみる?』
    (平山亮・古川雅子著、朝日新書)には、上記のような、きょうだいに不安や悩みを抱える人たちがたくさん登場する。
     これら「きょうだいリスク」が起こる背景は何なのか。著者でノンフィクションライターの古川雅子さんは、
    「非正規化」と「非婚化」があると指摘する。総務省の「就業構造基本調査」によると、日本における非正規雇用者の
    割合は2014年には37.4%と大きく上昇した。実に3人に1人が非正規だ。また、「生涯未婚率」も上昇。
    国立社会保障・人口問題研究所の統計によると、10年の生涯未婚率は男性20.14%、女性10.61%だ。

     雇用も不安定で、結婚もしていない「持たざるきょうだい」が増えているというわけだ。
     ただ、この問題は、「親」という防波堤が現在、かろうじて深刻化を防いでいるとも言える。
    親は、右肩上がりの給料や手厚い年金に守られた世代。ニートやひきこもりなどの子どもが大人になっても、
    親が支えているケースは多い。だが、その防波堤がなくなったとしたら――。
     支えるのはきょうだいだろう。だが、同世代のきょうだいもまた、不安定な雇用にあえぎ
    、自分自身の生活を支えるのがやっとのケースも多いのだ。
     著者で社会学者の平山亮さんは、現在の40、50代を「きょうだい不安世代」と名づけた。
    雇用が不安定なうえ、「家族は支え合うべきものだ」という戦後の親の価値観を刷り込まれた世代。
    「1億総中流」は崩れたのに、家族やきょうだいは平等であるという幻想を抱かされている。
    それなのに現実には、深刻な「きょうだい格差」も存在する。
     これらの問題を解決するには、問題を「家族という檻に閉じ込めないこと」と平山さんは本書で指摘している。


    「老いや貧困といった問題の解決が、過重に家族に期待されている社会の在り方にこそ問題がある。
    そのなかで、親きょうだいが骨肉相食む状態となり、やがては家族を丸ごと崩壊させる。頼りにできる先が、
    家族以外にも社会の中にいくつもあり、自由に選べること。そうならなくては、世代間(親・子)、
    世代内(きょうだい)に起こる家族の軋轢を根本的に取り除くことは難しいでしょう」



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    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/24(土) 20:21:09.98 ID:???.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO93146230S5A021C1CR8000/

    厚生労働省は仕事や求職をしていないニート、引きこもりなど経済的に苦しむ人への就労支援を強化する。
    来年度から農家で短期間、作業に携わる事業を開始。企業での就業体験も拡充する。
    2008年のリーマン・ショック後、働ける現役世代の生活保護受給者が急増している。受給に至る前に社会に出る足がかりを提供し、自立を目指してもらう。



    【厚労省、30~40代ニートらの就労支援を強化 農家で短期間作業に携わる事業を開始】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 22:28:18.05 0.net

    1.周囲がやっていることがバカみたいに思える(素直さの欠如)
    2.自分がやっていることを人に知られるのが嫌い(報告連絡相談能力の低さ)
    3.放っておいてほしい(自信・協調性のなさ)
    4.誰かを尊敬したことは一度もない(共感力・同調性の弱さ)
    5何事も協力してやるより、一人でやったほうが質も高いし早いと思っている(他者への信頼の低さ)
    6.誰かとわかりあえたことなどない(自己開示能力の低さ)
    7.計画を立てない(真面目さの欠如)
    8.変わろうとしない(成長能力の低さ)
    9.自分はやればできる。やる気がでないだけ(努力する能力の低さ)
    10.口には出さないが、自分には他の人にはない才能があると感じている(幼稚さ・世間知らず)



    【ニートになる奴の特徴だけどおまえら何個当てはまる?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/21(金) 10:08:27.09 ID:???.net

    https://news.careerconnection.jp/?p=15456
    アルバイト求人情報サービスの「an」が、ニートを救うためのプロジェクトを開始した。
    その名も「STAND UP NEET PROJECT」。コアメンバーとして募集するのはニートだ。

    プロジェクトの目的は2つ。参加者が自身の持つ知識やスキルが社会でも輝くことを知ってもらい、
    働く喜びを感じてもらうこと。そして参加者の活躍を見ることで、他のニートにも前向きになってもらうことだ。

    応募条件は、現在就業していない人であれば性別や年齢は不問。他に、趣味の知識・スキルを世の中に披露したい意欲や、
    本プロジェクトサイトで「顔出しOK」なことなどが求められる。プロジェクトの期間は最大4日間(計32時間)で、報酬は3万円だ。

    プロジェクトの仕事内容は「ニートのニートによるニートのためのプロダクト開発」。たとえば「机の上でそのまま眠れる枕」など、
    ニートならではの発想に基づいた商品開発をイメージしている。

    アイデア出しから始め、商品化の可能性もある。加えてPR動画への撮影参加や、WEBやツイッターでの活動報告も行う。
    チームリーダーには、元ニートの映像作家で「仕込みiPhone」の動画で国内外のメディアから注目を集めた森翔太氏が任命されている。
    参加者は森氏の体験談を聞くこともでき、今後の参考になりそうだ。
    募集予定人数は5人程度。応募期間は2015年8月30日まで。anでは以前にも「自宅警備員」を募集するなどのキャンペーンを実施している。
    担当者によると、「今後も自宅警備員やニートの人たちを継続的に応援していきたい」とのことだ。


    元ニート“森翔太”さんと共にプロダクト開発を行うコアメンバー募集の情報
    http://weban.jp/contents/c/snp_pc/html_files/boshu_pc.html



    【バイト情報誌のan、「ニートを救うためにニートを募集」するプロジェクト開始 趣味に没頭するパワーを活かし新たな商品開発も】の続きを読む

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