ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: 解雇

    1: 名無し募集中。。。 2019/06/25(火) 13:45:26.68 0.net
    ふらいと0013
    @doctor_nw
    65歳親父が保育士試験に合格。会社社長を退任した後「やりたい事がある」とあっさり引退、専門学校なし合格率20%という国家試験に合格。
    ピアノ練習し出した理由はこれだったか。残りの余生を次世代の為に使いたいという父親の背中は男前だった。
    待機児童解消へ活用に動く
    午後0:37 · 2019年1月16日
    8,633件のリツイート2.3万件のいいね

    5ヶ月後

    ふらいと0013
    @doctor_nw
    定年後保育士に転職した親父。4月から働くも突然解雇。
    子供好きな彼は母親達から人気あったが背景聞くと女性職員達から壮絶なイジメを受け女性園長から通達された最終的な解雇理由は「おじさんだから」…
    完全な性差別で保育士不足に悩む世の母親達の首を絞めているのは同性の女性。これでいいのか日本
    2019年6月24日(月) 15時08分20秒
    リツイート: 61,554お気に入り: 69,727

    【【悲報】65歳社長が会社を退職しピアノを習い保育士に転職→女性職員から壮絶なイジメを受け「おじさんだから」という理由で解雇】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/06/17(月) 11:45:58.84 ID:CAP_USER.net
    世界最大の通信販売サイトを抱えるAmazonは、クラウドコンピューティングサービスのAmazon Web Serviceや広告事業を手がけるAmazon Advertisingなど、他分野の事業にも携わっています。そんなAmazonでゲーム開発事業を担当する「Amazon Game Studios」で、何十人もの従業員が一斉に解雇されたとゲーム系メディアのKotakuが報じています。

    Kotakuが実際に解雇された従業員から聞いた話によると、世界最大のゲーム展示会「E3 2019」の最終日となる2019年6月13日に、Amazon Game Studiosの人員整理がひっそりと行われたそうです。解雇を通知された従業員にはAmazon内で新しい仕事を見つけるために60日の猶予が与えられ、もし猶予期間中に再雇用されなければ退職扱いとなるとのこと。また、未発表のゲームプロジェクトも開発途中で中止されたとKotakuは報じています。

    Amazon Game Studiosは、2014年に独自のゲーム開発・販売部門として設立されました。2016年、Amazonはリリース予定のタイトルとして、植民地時代のアメリカをテーマとしたサバイバルMMORPGの「New World」や、ゲーム実況プラットフォームのTwitchを使った視聴者参加型の多人数シューティングゲーム「Cruicible」、古代ローマを舞台にしたMOBA「Breakaway」を以下のムービーで発表しました。
    しかし、2019年末にリリースされる予定だったBreakawayは2018年3月31日に開発が中止されてしまいました。また、Amazon Game Studiosに引き抜かれた「Far Cry 2」のディレクターだったクリント・ホッキング氏や「Portal」のリードデザイナーを務めたキム・スウィフト氏がゲームの完成を待たずに退社するなど、Amazon Game Studiosは必ずしも好調とはいえなかった様子。

    Amazonの広報担当者はKotakuの取材に対して「Amazon Game StudiosはNew WorldやCrucible、さらに未発表の新プロジェクトの開発を優先できるように、チームの一部を再編成しています」と大規模な人員整理があったことを認め、「一連の人員整理は定期的なビジネスプランニングサイクルの結果であり、長期的な優先順位に合わせてリソースを調整しているものです。私たちはこうした変化によって影響を受けるすべての従業員と密に連携し、彼らがAmazon内で新しい役職を見つけることを支援しています」と述べました。
    2019年06月17日 10時53分
    https://gigazine.net/news/20190617-amazon-game-studios-lay-off/

    【Amazonがゲーム開発者をひっそりと大量解雇、ゲーム開発部門不振の表れか】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/02/28(木) 11:53:08.62 ID:CAP_USER.net
    Appleが、カリフォルニア州サンタクララとサニーベールの従業員190人を解雇(レイオフ)すると発表しました。レイオフの対象となった従業員の大部分が技術職で、Appleの自動運転車開発プロジェクト「Titan(タイタン)」の人員整理に関連している可能性が報じられています。

    2019年2月のカリフォルニア州雇用開発局への書類によると、今回のレイオフの対象になった190人のうち、エンジニアリングプログラムマネージャーが38人、ハードウェアエンジニアが33人、製品設計エンジニアが31人、ソフトウェアエンジニアが22人含まれていて、2019年4月16日に正式に発効するそうです。

    サンタクララとサニーベールは、Apple本社があるクパチーノのすぐ近くにある都市で、Appleは自動運転部門を設立した年にこの2都市へ進出しています。そのため、サンタクララとサニーベールのオフィスが中心となってAppleのTitanプロジェクトを進めているといわれていました。

    2019年1月、AppleはTitanに関わる200人以上のスタッフをレイオフしたと報じられています。AppleはCNBCの取材に対して大規模な人員削減を認めた上で、このレイオフはあくまでも配置転換の一環であると答えていました。

    Appleは2019年1月、CNBCの取材に対して「自律走行システムとそれに関連する技術に取り組む素晴らしい才能のあるチーム」を抱えていると語っています。実際に9to5Macによると、Titanプロジェクトの進行はカリフォルニア州自動車局のデータから示されていたとのこと。記録によれば、2017年11月31日から2018年12月1日までの間に、カリフォルニアで7万9745マイル(約12万8000km)もの走行テストを行っていたことが明らかになっています。

    今回のレイオフがTitanプロジェクトの進行へどれだけ影響を与えるのかは明らかになっておらず、Appleも公式にコメントを発表していません。
    2019年02月28日 11時12分
    https://gigazine.net/news/20190228-apple-self-driving-layoffs/

    【Appleが190人の従業員を解雇、自動運転車開発プロジェクト「Titan」に影響か】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/26(金) 19:03:04.35 ID:CAP_USER.net
    大阪市に本社があり、「ベルメゾン」のブランドで通信販売を行っている「千趣会」は、ネット通販大手との競争で業績の悪化が続いているとして、従業員の15%程度に当たる280人の希望退職者を募集することになりました。経営責任を取って社長も辞任し、新たな体制で業績の回復を目指すとしています。

    大阪 北区に本社がある「千趣会」は、「ベルメゾン」のブランドで、主にカタログを使って服や家具などの通信販売を行っています。

    ここ数年はネット通販大手の拡大で業績が低迷し、去年1年間の決算で最終損益が110億9000万円の赤字になったのに続き、26日に発表したことし1月からの9か月間の決算でも46億2300万円の赤字となりました。

    これを受けて、合理化のため、従業員の15%程度に当たる280人の希望退職者を募集すると発表しました。

    去年11月にも50人の希望退職者を募集していて、このときは134人が応募しました。

    さらに、経営責任を取って星野裕幸社長が今月31日付けで辞任し、後任に梶原健司取締役が昇格するほか、今の本社ビルを売却するとしていて、会社では今後、新たな体制で業績の回復を目指すとしています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181026/k10011687141000.html

    【「千趣会」 280人の希望退職募集 社長辞任へ】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/02/08(木) 19:23:52.46 ID:CAP_USER.net

    マサチューセッツ州ケンブリッジを拠点とする、コンテンツデリバリーネットワーク兼ネットワークサービスプロバイダーであるAkamaiは、昨日(米国時間2月6日)開催されたアナリスト向け業績発表会で、400人を解雇したことを発表した。

    発表の席で、AkamaiのCEO、Tom Leightonは、この400人という数は同社の世界中の従業員数8000人のうちの5%であることを示した。「業務効率を向上させるための取り組みの一環として、特にメディア事業に関連する分野を中心に、いくつかの事業分野の人件費を削減しました。全体として、400の職、すなわち全世界の従業員の5%を削減しました」とLeightonはアナリストたちに語った。

    彼は続けて、このレイオフが実際に始まったのは昨年の終わりであり、それが今週までかかったのだと語った。同社はこれを、昨年の12月に行われた、Elliott Managementによる株式の6.5%の買収に先立つ、経営のスリム化とコストカットに向けた努力の一環としている。

    Elliottは、活動的投資家の歴史を持ち、企業に大きな変革を促すことで有名である。とはいえこのケースでは、既にElliottが登場する以前に、同社はコストを削減する方法を探していたようだ。

    同社の広報担当者の1人は「今回の従業員の削減は、Akamaiを長期的な成功に導くための投資を続ける過程での、コスト削減に関わる一連の決定の一部です」と付け加えた。

    これは、Leightonがレイオフの衝撃を和らげるために、他の分野への投資を計画しているというニュースで語ったポイントでもある。「私たちはビジネスの一部を縮小しましたが、同時にこの先より大きな価値を得ることができる分野に、投資したということに着目していただくことが大切です」と彼は語った。そうした分野には、セキュリティやIoTなどが含まれており、それらのマーケットは今だに成長を続けていて、大いに切り込む余地があるのだ。

    同社は実際にはまずまずの四半期を終えた。アナリストの予想を上回り、収益が8%増え6億6300万ドルに達したのだ。この執筆を行っている今朝(米国時間2月7日)の時点では、同社の株は4.65ドル高となり、7.30%上昇している。
    http://jp.techcrunch.com/2018/02/08/2018-02-07-akamai-has-laid-off-400-workers-or-5-percent-of-global-workforce/



    【Akamaiが世界の全従業員の5%である400人を解雇】の続きを読む

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