ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: 解雇

    1: 田杉山脈 ★ 2021/02/24(水) 19:39:22.99 ID:CAP_USER
    厚生労働省は2月24日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に起因した解雇や雇い止めが2月19日時点で見込みを含めて累計8万8574人になったと発表した。前の週より1124人増加した。

     同数字は、都道府県労働局の調査や公共職業安定所に寄せられた相談・報告などを基に、「雇用調整の可能性がある事業所数」と「解雇等見込み労働者数」を集計したもの。あくまで把握できた範囲のため、実際の解雇数はさらに多いとみられる。

     「過去に把握した情報の一部には既に再就職をされた方も含まれている可能性があることから、累計値ではなく、週次で新たに把握された数値の動向を注視していくことが適当であると考えている」(同省)

     同省では20年5月末より毎週データを公開している。
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2102/24/news109.html

    【コロナ解雇、8万8000人突破 厚労省発表】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2021/01/04(月) 19:12:49.34 ID:CAP_USER
    厚生労働省は4日、新型コロナウイルス感染拡大に関連した2020年の解雇や雇い止めは、累計で7万9608人に上ったと明らかにした。見込みも含む。経営に深刻な打撃を受けた製造業や飲食業が中心となっている。

    最も多かったのは5月の1万2949人で、9月までは1カ月当たり1万人前後で推移。10月以降は増加ペースがやや鈍化した。冬場に入ってからの感染再拡大で、政府の「Go To キャンペーン」が停止したり、一部地域の飲食店が時短営業を要請されたりするなど経済活動が再び停滞。さらなる雇用情勢の悪化が予想される。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5af9af9d08a6c11a1fbc5ba4a6108fc4f333ff6b

    【【2chまとめ】コロナ解雇、7万9千人超 20年累計、厚労省】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/12/15(火) 21:02:47.88 ID:CAP_USER
    厚生労働省は15日、新型コロナウイルス感染拡大に関連する解雇や雇い止めは、11日時点で見込みを含めて7万6543人だったと発表した。前週よりも1202人増加。アルバイトなどの非正規労働者が約6割に当たる702人を占めた。

     業種別では製造業が1万5310人で最多。飲食業が1万902人、小売業が1万272人、宿泊業が9542人、労働者派遣業が5064人と続いた。

     都道府県別では東京都が1万8476人で最も多かった。次いで大阪府が6581人、愛知県が4315人、神奈川県が3354人、北海道が2979人。

     労働局やハローワークに寄せられた相談や報告を基に集計。
    https://this.kiji.is/711461065427681280

    【コロナ解雇、7万6000人に 非正規労働者6割、厚生労働省】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/27(日) 01:21:50.75 ID:CAP_USER.net
    三菱自動車が11月中旬から国内で500~600人規模の希望退職を募集することが25日分かった。7月に策定した中期経営計画で固定費を2割以上削減する方針を示しており人件費を抑制して財務状態の改善を図る。新型コロナウイルス感染拡大による新車販売の不振が深刻で2021年3月期は3600億円の純損失を計上する見通し。リストラにより構造改革を急ぐ。

     希望退職は本社や岡崎製作所(愛知県岡崎市)、水島製作所(岡山県倉敷市)などで働く45歳以上の管理職などの社員が対象。22年度までの経営計画では、希望退職や再配置、新卒の採用抑制などで人件費を削減する方針を掲げていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bdabb8441e665593622b5085f53ed7dd087168b5

    【三菱自、600人希望退職募集へ 11月中旬から、財務改善図る】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/01(火) 20:24:14.31 ID:CAP_USER.net
     ホテルニューオータニ=東京都千代田区=に入る高級すし店で板前補佐として勤務していた男性(20)が1日、体にタトゥー(入れ墨)があるとの情報で解雇されたのは違法などとして、店を運営する紀尾井久兵衛=同=に計580万円の損害賠償と係争中の賃金支払いを求める労働審判を東京地裁に申し立てた。

     
     男性の代理人弁護士によると、男性の友人は7月26日、すし店店長に男性にタトゥーがあることを示唆。その話を聞いた紀尾井久兵衛社長は2日後、事実確認をしないまま男性を解雇した。同月末には、男性が住んでいた杉並区内の寮も退去するよう求めた。

     男性と紀尾井久兵衛双方の代理人の協議後、解雇は8月に撤回されたものの、体にタトゥーが入っている間は調理準備の仕事しかできないと告げられたという。

     男性の代理人弁護士は、男性にタトゥーがあるかは明らかにしていない。弁護士は「就業規則でタトゥーは禁じられておらず、解雇は違法。退去の強要行為も損害賠償の対象となる」としている。 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/61e7c0828f32c9e4dd2bce7cb26ce17fc28270f1

    【入れ墨情報で高級すし店解雇】の続きを読む

    このページのトップヘ