ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: 新人

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/05(日) 20:36:48.64 0.net
    都内の一部上場メーカーに就職した堀田さん(仮名・男)は、5月中旬には会社に辞表を提出。今は、学生時代にアルバイトをしていた飲食店で週に3~4回働き、秋採用や第二新卒向けの就職セミナーに通う日々を送る。

    辞表を提出してから退職するまで、少なくとも「1か月」はあけるものだが、堀田さんの場合はすぐ辞めてしまった。

    「新人だし、部下もいないし、引き継ぎもない。そういう無駄なことは意味がないと話しました。
    そもそも、内定が決まるまではいかにも“お客様”扱いだったのに、入社した途端に“会社の歯車”的なことを言われた。
    面接では個性だなんだと言っておきながら、今度は個性を出すな、言われたとおりにしろ、と真逆のことを言われているような気がして……面接のときに話していた内容とまるで違う」(堀田さん)

    GW明けに会社を辞めた丸田さん(仮名・女)は、日本の新卒採用プロセスに疑問を呈す。
    「金髪を黒に染め、ミニスカを脱いでみんなが同じスーツを着て一斉に就活する……。これって日本とか韓国だけらしいんですけどキモくないですか?
    私は英語が出来るので、海外で活躍できる部署を志望していたし、採用面接でも『そういう現場で活躍して』と言われた。なのに配属は法務部。
    上司は『いろんな部署を知っておいたほうがいい』とも言っていましたが、それは死ぬまでこの会社にいるならそうでしょう。私はそうではない」

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    1: ノチラ ★ 2018/04/21(土) 16:15:26.10 ID:CAP_USER.net

    今は大学・大学院の進学者の約4割が奨学金を利用する。社会人になった途端に返済の負担を実感し、家計管理に悩む人も少なくない。結婚や住居購入などの資金需要が控える年齢層だけに、奨学金返済とうまくつきあいながら貯蓄も増やしたい。家計管理のコツを専門家に聞いた。

     「毎月2万円の奨学金の返済負担は重い」というのは、東京都渋谷区に住む会社員の女性Aさん(29)。一人暮らしで家賃が10万円近くかかり、貯蓄をする余裕がない。「将来のために資産運用もしたいのに……」と悩む。

    ■利用者の割合は20年前の4倍

     日本学生支援機構によると、2016年度の奨学生の数は131万で大学生や院生などの38%を占めた。20年前の4倍近くだ。授業料の値上がりに加え、親世代の資金力が細っているのが理由だ。

     奨学金の返済負担はどれほどか。3月の有利子・貸与型(第2種)は金利0.27%。在学時、月3万円を4年間借りた場合、返済期間13年で月返済額は約9400円。同12万円借り20年返済なら約2万5000円だ(グラフA)。他の教育ローンなどもあれば、負担はさらに膨らむ。

    この4月に新社会人になった人は以下の点に留意しよう。機構への返済が始まるのは10月で最初の口座振替日は10月27日。前営業日までに一定額を指定口座に入れ、返済に備えたい。

     入社2年目からは所得税に加えて住民税も給与から天引きされるため、手取り額が減る可能性もある。ファイナンシャルプランナー(FP)の蟹山淳子氏は「入社して最初の半年間は黒字だとしても安心してはいけない」という。

     FPの深田晶恵氏に奨学金を返済する人が目標としたい家計のイメージを示してもらった(図C)。まず月の手取り収入から家賃や光熱費などのライフライン費を差し引き、次に奨学金返済額と、数千円でも構わないので貯蓄額を多めに確保する。残りの金額が「自由になるお金」。このお金は現金、カード払いを問わず家計簿をつけて赤字にならないよう管理する。
    以下ソース
    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO29352610T10C18A4PPD000



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    1: ノチラ ★ 2018/04/08(日) 23:27:38.57 ID:CAP_USER.net

    新卒人材の獲得競争が激化する中、新入社員や内定者だけでなく、その親にも気を配る企業が増えている。入社式に招いたり、採用内定を連絡したりするケースがある。就職における親の影響力が強まっていることが背景にあるようだ。
     ■家族のように付き合い
     新年度が始まった1日、八ツ橋メーカー聖護院八ッ橋総本店(京都市左京区)が近くの吉田神社境内にある菓祖神社で開いた入社式には、スーツ姿の新入社員9人に交じり、母親や祖母ら5人が参加した。神職が祝詞を読み上げた後、役員と新入社員に続いて保護者代表も玉串を奉納した。
     入社式への保護者の招待は約50年前から。地元雇用が多く、「従業員と家族のように付き合うことで地域とともに発展してきた歴史がある」(鈴鹿且久社長)ためだ。娘の晴れ姿を見守った東山区の女性は「娘がどんな人たちと働くのかよく分かり、とても良かった」と喜んだ。
     同社のように、保護者も参加できる入社式は徐々に増えている。京都府北部が地盤の大手スーパーさとう(福知山市)は2年前の春に始めた。新卒採用の内定後には親に手紙も郵送し、会社や職場の姿を伝えるように努める。
     ■自社商品手渡し
     中華料理チェーン「餃子(ぎょうざ)の王将」を展開する王将フードサービス(京都市山科区)は、出席した保護者にラーメンなどの自社商品を手渡す。会社を身近に感じてもらう狙いで、「新入社員をしっかり育てるという思いを伝える目的もある」(広報担当)という。
     各社に共通するのは、新人を大切に迎え入れる姿勢を示すことで、保護者にも安心してもらおうという考えだ。こうした傾向は、採用活動の段階においても表れている。
     ■親の意向で内定辞退も
     採用支援会社ネオキャリア(東京)が2月に実施した調査によると、全国310社のうち新卒採用活動で「親対策」が必要と考える割合は58・4%だった。就活において「親の関与が高まっている」との回答は6割近くに達しており、親の意向によって内定を辞退されたことがある企業も半数以上あった。
     労力をかけて選考した内定者が親の一言で去れば、企業の人員計画は狂いかねない。このため、内定承諾の確認やあいさつの電話を親に入れたり、パンフレットなどを親に送付して認知度向上に努めたりする企業もあるという。
     ネオキャリアは「少子化で子どもに関わる親が増えたことも要因の一つ」と分析。学生優位の「売り手市場」が続く中、企業は学生のみならず親にも魅力をアピールする必要に迫られている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000003-kyt-bus_all



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    1: ムヒタ ★ 2018/04/15(日) 12:59:11.81 ID:CAP_USER.net

    アジア各国の給料相場がぐんぐん上がっている。最新の調査によれば、中国やシンガポールなどの管理職の給料は、日本企業の管理職よりはるかに高い。専門家は「この10年の間に日系企業の給与は低いというのが労働市場に定着してしまっている。給与で日系企業が優位性を持っている国はどこにもない」という--。

    給与上昇、中国・インド毎年10% タイ・マレーシア毎年5%

    2018年の春闘の賃上げ率は2.17%だった(3月22日、連合集計)。昨年同時期よりも若干のプラスとはいえ2%程度のアップにとどまっている。日本の給与は依然伸び悩んでいる。

    一方、アジア各国の給与が日本をじりじりと追い上げている。それどころが一部の職種では日本の給与を上回るケースも発生している。

    それを象徴するのが中国の通信機器大手の華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)だ。

    昨夏、同社が日本の大卒初任給で「40万円」という求人情報を出し、大きな話題になった。同社は毎年10人前後を採用しているが、2015年以降、初任給を徐々に上げ、18年卒の理工系の大卒エンジニアを「40万1000円」、修士修了者を「43万円」に引き上げた。

    中国企業の台頭は今に始まったことではないが、業績や規模の拡大に伴い、中国の現地企業の給与は毎年平均10%程度上昇している。

    中国だけではない。マレーシア、タイは毎年5%程度の給与の上昇が続いており、成長著しいインドネシアやインドも毎年10%も上がっている。この状態が続けば日本の給与を上回るのはそう遠くないだろう。
    以下ソース
    2018.4.14 16:10
    https://www.sankeibiz.jp/econome/news/180414/ecd1804141610001-n1.htm



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    1: ノチラ ★ 2018/04/13(金) 16:38:02.88 ID:CAP_USER.net

    日本能率協会は4月12日、「2018年度 新入社員意識調査(速報)」の結果を発表した。調査期間は2018年3月29日~4月6日、調査対象は同協会が提供する新入社員向け公開教育セミナー参加者、有効回答は352人。

    実力・成果主義志向が6割超
    今の気持ちを漢字1文字で表してもらったところ「新」(28人)、「挑」(24人)、「努」(12人)がトップ3にランクインした。

    実力・成果主義の職場を望むか、年功主義の職場を望むか尋ねたところ、「実力・成果主義(どちらかというと含む)」と答えた割合は65%。一方、プライベートを優先したいか、仕事を優先したいかとの問いに対しては、「プライベート(どちらかというと含む)」との回答が75.8%を占めた。

    https://news.mynavi.jp/article/20180413-616156/images/001.jpg

    理想的だと思う上司や先輩を聞くと、「部下の意見・要望を傾聴する上司・先輩」が33.5%、「仕事について丁寧な指導をする上司・先輩」が33.2%、「部下の意見・要望に対し、動いてくれる上司・先輩」が29.0%の順となった。

    仕事をしていく上での不安は、「上司・同僚との人間関係」が最も多く39.8%。次いで「仕事に対する自分の能力・スキル」「ビジネスマナーや常識」が同率の36.6%で続いた。

    将来の育児と仕事についての自分自身の考えを質問したところ、「仕事を続けたい」が50.9%、「続けられる環境があれば続けたい」が38.9%と、約9割が仕事を続けたいと回答。また女性の81.9%が仕事を続けたいと考えていたのに対し、妻に仕事を続けてほしい男性は51.8%にとどまった。
    https://news.mynavi.jp/article/20180413-616156/



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