ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: ブラック企業

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/18(土) 10:10:41.43 0.net
    自動販売機運営大手「ジャパンビバレッジ」の支店長が部下にクイズを出し、そのクイズに正解しないと有給休暇を取得させなかったとして従業員側が会社側に説明を求めました。

     クイズを出された従業員:「正直、これを正解すれば有給休暇が取れるんだと、取るチャンスがもらえるんだと正直、思いました」
     ジャパンビバレッジの従業員4人によりますと、おととし5月、支店長は「有給チャンス」というクイズを部下に出し、そのクイズに不正解だと有給休暇を取得させなかったということです。従業員側は17日に会社側に説明を求めました。
     従業員側:「今、現時点で事実として認めるか認めないかお答え下さい」
     会社側:「こちらとしても初めてこうやって目にしますので」
     交渉の場にはクイズを出したとされる支店長も参加する予定でしたが、欠席しました。今回の件についてジャパンビバレッジは現在、調査中としたうえで、「労使の主張は隔たりがあるが、今後も誠実に団体交渉を行っていく」としています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180818-00000005-ann-bus_all

    【従業員「有給取りたいんですけど」支店長「俺の出すクイズに正解すればね」従業員「やったー!」→炎上】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/06(月) 16:18:26.04 ID:CAP_USER.net
    日本のIT業界の関係者は、自分たちの業界が建設業界によく似ていると思っている。さらに心ある人は「ITはハイテク産業のはずなのに労働集約型の建設と同じだから、日本のIT業界はダメなんだ」と嘆く。確かに多重下請け構造は建設業界にそっくり。米グーグル(Google)や米アマゾン・ドット・コム(Amazon.com)などの巨大プラットフォーマーが主導し、知識集約型あるいは資本集約型の産業として進化を続ける米国のIT業界と比べて、ため息をつくしかない。

     しかし、建設業界の人から言わせると「冗談じゃない!」ということらしい。以前、大手ゼネコンのCIO(最高情報責任者)から聞いた話だが、この人はIT業界の多重下請け構造のひどさを知ったとき、あきれ果てたという。IT業界で大手ゼネコンに相当する大手SIerが元請けとなったプロジェクトでも、設計やプロジェクトマネジメント(建設業では施行管理)がいい加減だし、長時間労働も常態化しているので、もうビックリだったそうだ。

     そんなIT業界の連中が「IT業界は建設業界に似ている」などと言うから、「冗談じゃない!」となる。建設業界は建設業法の縛りもあり、それなりに近代化されている。そのCIOは「IT業界が建設業界に似ているとされるのは迷惑千万」と憤慨していた。実はこのCIOの話をTwitterでツイートしたところ、建設業界の関係者、そして建設とITの両業界をよく知る人から「その通り」というコメントが多数寄せられた。

     つまり日本のIT業界は、知識集約型産業のフリをした労働集約型産業だからダメなだけでなく、同じ労働集約型産業から見ても「下の下」だから、どうしようもない。IT業界の関係者には衝撃だろうが、「日本のIT業界は労働集約型の建設業界と同じだからダメだ」との嘆きですら、単なる思い上がりでしかない。多重下請け構造による人月商売を続けてきたわけだから、本来なら欺まん的に嘆いていないで、少しでもまともなビジネスにすべく建設業界に真摯に学ぶ必要がある。

     実は、こう書いている私も大手ゼネコンのCIOから話を聞くまでは「IT業界は建設業界と同じ」と漠然と思っていたから、あまり偉そうなことは言えない。かなり反省しつつ話を聞いていたが、その際に思い至ったことがある。「そう言えば建築デザインとかでは提案料を取るよね」。SIerは知的成果物の塊であるはずの提案を客にタダで提供してしまうから、その意味でもIT業界は建設業界の足元にも及ばないわけだ。
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/080200025/
    【建設業の足元にも及ばない、IT業界は最も遅れた労働集約型産業】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/07/19(木) 23:56:25.52 0.net
    朝7時に出社
    室温が45度を超える倉庫内で作業
    倉庫内への飲食物の持ち込みは禁止
    三時間後に熱中症で倒れて意識不明
    病院に救急搬送されて医師から入院を勧められる
    上司「熱中症は体調管理が出来てない証拠だから休暇など認められない」
    総務課の人間登場

    【【LINEパワハラ】熱中症で倒れて入院する部下に「午後から業務に戻れ!熱中症は甘えだ!」結果・・・】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/06/23(土) 17:58:22.76 ID:CAP_USER.net

    働き方改革関連法案について与党が月内にも成立させる構えを見せる中、広告大手・電通の新入社員で2015年末に過労自殺した高橋まつりさん(当時24)の母幸美(ゆきみ)さんが、朝日新聞の取材に応じた。

     「私の気持ちが届いていない」。安倍晋三首相に今、こんな思いを抱いているという。

     昨年2月21日…
    https://www.asahi.com/articles/DA3S13552741.html



    【高プロ「安倍さん、矛盾では」 過労死無くす、断言したのに 電通・高橋まつりさん母】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/05/24(木) 20:26:00.98 ID:CAP_USER.net

     「ウチの社員はあいさつしなくってさあ」──。こう漏らす、IT企業の経営者やIT職場の管理職は少なくない。

     朝、出社しても、誰もあいさつしない。唯一あいさつするのは清掃員や警備員だけ。あるいは新人や転職してきたばかりの中途社員のみ。その人たちも3カ月もすれば、あいさつをしなくなる。それもそのはず、周りの人たちが誰もあいさつをしないのだから、自分もしなくなる。

    「あいさつ運動をやろう!」とか、そういう話じゃない
     ならば、あいさつ運動や社訓の唱和などを社員に強制すればいいのだろうか。私が言いたいのは、そういうことではない。あいさつを強制するなど逆効果でしかない。

     そもそも、会う人、会う人、みんながわざとらしい作り笑顔であいさつしている光景がどう見えるか。不気味なだけだろう。本人たちも「やらされ感」しかない。今風にいえば「ブラック臭」がこのうえなく漂う。そんなIT職場で働きたいと思う人がどれだけいるだろうか。

     コミュニケーションが得意な人もいれば、苦手な人もいる。仕事に集中しているときに話しかけられると、気が散るエンジニアもいる。プライベートで嫌なことがあって、その日は元気にあいさつできる気分ではない人もいるかもしれない。あいさつの強制が同僚の気分や生産性を下げてしまっては本末転倒だ。

     あいさつは決して強要するものではない。本人のコミュニケーション特性や相手の気持ちを勘案する。つまり、気にかける。これがとても大事だ。

     それでも、あいさつが飛び交う(元気な)IT職場に変えたいというのなら、次の3つがおススメ。

    トップ自らがあいさつをする
    カジュアルなあいさつでOKとする(「うっす」「おはようさん」「ちわっす」で構わない)
    対面のあいさつにこだわらない(チャットでのあいさつでもいい)
     これだけで、多くの人が自然にあいさつをするようになる。その人らしいあいさつで良し。何事も自然な心地よさが大切だ。
    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00205/050200005/



    【ブラック臭が漂うIT職場、「あいさつ運動をやろうよ」は逆効果】の続きを読む

    このページのトップヘ