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仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: 転職

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/03/14(木) 22:16:02.60 ID:K5OY9uhk9.net
    2019年3月14日 14時55分 テレ朝news
    http://news.livedoor.com/article/detail/16159218/

     神戸市に本社があるスポーツ用品大手「アシックス」の元社員が転職前に製品データを不正に持ち出した疑いで、警察に逮捕されました。

     不正競争防止法違反の疑いで逮捕されたアシックス元社員の石黒浩司容疑者(31)は去年3月から5月にかけ、社内の秘密情報である開発中のシューズの画像や品質データなど約3万6000件を自身の私用のメールアドレスに送信し、不正に入手した疑いが持たれています。
    石黒容疑者は2014年から4年間、シューズの品質管理を担っていて、去年6月に同業他社に転職したということです。調べに対して「退職に際して自分の役に立つと思った」と容疑を認めていて、警察はデータの流出がなかったか捜査を進めています。

    【転職した社員、企業秘密を不正持ち出しか 開発中シューズの画像や品質データなど約3万6千件】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/03/14(木) 22:16:02.60 ID:K5OY9uhk9.net
    2019年3月14日 14時55分 テレ朝news
    http://news.livedoor.com/article/detail/16159218/

     神戸市に本社があるスポーツ用品大手「アシックス」の元社員が転職前に製品データを不正に持ち出した疑いで、警察に逮捕されました。

     不正競争防止法違反の疑いで逮捕されたアシックス元社員の石黒浩司容疑者(31)は去年3月から5月にかけ、社内の秘密情報である開発中のシューズの画像や品質データなど約3万6000件を自身の私用のメールアドレスに送信し、不正に入手した疑いが持たれています。
    石黒容疑者は2014年から4年間、シューズの品質管理を担っていて、去年6月に同業他社に転職したということです。調べに対して「退職に際して自分の役に立つと思った」と容疑を認めていて、警察はデータの流出がなかったか捜査を進めています。

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/05(火) 19:42:02.86 ID:CAP_USER.net
    この業界にいると、エンジニアの採用に苦戦しているという声をよく耳にする。

    アプリやWebサービスを開発しているスタートアップにとって、技術力が競争優位性や会社の成長速度を高める要因ともなり得るから、どこもエンジニア採用には必死だ。TechCrunchの資金調達ニュースを見てもらってもそれは明白で、多くの起業家が調達資金の使徒に「開発体制の強化」をあげている。

    そんなニーズに応えるべくエンジニア採用にフォーカスした採用サービスやエージェントも複数存在するけれど、この春また新たにエンジニアを対象とした転職支援サービスがローンチされるようだ。

    開発元はエンジニアの技術情報共有サイト「Qiita」で知られるIncrements(インクリメンツ)。同社は3月5日、エンジニアによるエンジニアのための採用サービス「Qiita Jobs」のβ版を今春リリースすることを明らかにした。

    QiitaについてはTechCrunch読者の方にはお馴染みのサービスだろう。2019年1月時点で同サービスの月間アクセス数は560万UUを突破。チーム内情報共有ツールの「Qiita:Team」も500以上のチームが導入する。これらのサービスを手がけるIncrementsが2017年にエイチームのグループ会社となったことは以前紹介した通りだ。

    さて、そんなIncrementsが新たに始めるQiita Jobsはどんなサービスなのか。同社ではその特徴として「Qiitaアカウントを用いること」「企業ではなく、チーム単位であること」「現場のエンジニア主導であること」の3点をあげている。

    特にユニークなのは企業ではなく、実際に一緒に働くことになる開発チームに焦点を当てていること。同サービスでは開発チームが主体となって所属メンバー、開発中のプロダクトなどの情報をサイト上に掲載。採用活動中もチームメンバーと就職活動中のエンジニアが直接コミュニケーションをとる。

    双方がQiitaアカウントを利用することが前提になるので、Qiita上で発信している情報を基にお互いの思考や興味分野、技術特性を把握しやすいのもポイントだ。Incrementsではプレスリリース内でQiita Jobsの概要について以下のように言及している。

    「エンジニアの就職に関し、希望する会社へ入社しても、チームが合わず辞めてしまう現状や、採用側の企業も時間をかけて雇用した人材が長続きしないという問題がありました。エンジニア個人と開発チームが自己開示を対等に行うことで、お互いの興味や技術特性を把握し、求職者と採用企業の両者が、最適な職場環境をマッチングすることを可能にしました」
    https://jp.techcrunch.com/2019/03/05/qiita-jobs/

    【「Qiita」がエンジニアの転職支援サービスを今春開始へ】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/31(水) 01:18:32.94 ID:CAP_USER.net
    深刻化する人手不足は、解消する気配がない。厚生労働省が発表した2018年8月の有効求人倍率(季節調整値)は1.63倍。このところ、1973年以来の高水準が続いている。

     IT人材の不足感はさらに高い。同月の情報処理・通信技術者の有効求人倍率は、2.48倍。売り手市場を背景に、以前よりも好待遇で転職するIT技術者も増えているという。

     そんな中、ITエンジニアは転職意向をどの程度持っているのか。日経 xTECHが実施したアンケート調査では、「できるだけ早く転職したい」と回答した人が31.2%に上った。回答者の3人に1人ほどが、強い転職意向を持っていた。
    https://cdn-tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00484/102200001/ph1.jpg

    これに「数年以内に転職したい」「時期は未定だが、いずれは転職したい」を合わせると、69%。約7割もの人が、程度の差はあれ転職したいとの気持ちを抱えながら仕事をしていることが分かる。「転職したいとは考えていない」「分からない」は3割と、少数派だった。

     この回答を年齢別に集計すると、興味深い傾向が浮かび上がった。転職意向は、年齢が上がるほど低下している。

     転職に対して最も積極的なのは20代以下。半数以上が、「できるだけ早く転職したい」と答えている。「数年以内に転職したい」「時期は未定だが、いずれは転職したい」を合わせると95%と、ほぼ全員が転職希望者だった。

    20代はもともと転職市場で最も人気の世代とされる上に、IT人材となればさらに引く手あまた。こうした転職のしやすさに加え、年代的に転職に対する抵抗感が少ない、勤務年数が少なく職場を離れやすい、といった要因があると推測できる。

     時期を問わず「転職したい」と答えた人の合計は、30代で70.7%と20代よりも20ポイント以上下がる。40代は69.9%、50代は64.3%、60代は56.5%と年代が上がるごとにさらに減少した。年齢を重ねるほど転職への不安が増す、家族の存在などしがらみが増える、経験を積んだが故に今の仕事や職場に愛着を感じている、などの理由が考えられる。
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00484/102200001/

    【転職希望者は7割、SEの意識調査2018年版】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/23(火) 17:18:08.18 ID:CAP_USER.net
    日本で働いていた料理人がマカオのレストランに転職が決まり、年収が4倍になったという話がネットで話題となっている。

     中国の都市圏における経済発展は日本の想像をはるかに超えており、日本はアジアの中でも賃金が安い国となりつつある。日本人が仕送りなどを目的にアジアに出稼ぎに行くようになる日はそう遠くないのかもしれない。

     Twitterで情報発信している和食の料理人が、マカオのレストランへの転職が決まったとつぶやいたところ、日本とのあまりの待遇差にネット上でちょっとした話題となった。年収が4倍になり、医療費(歯科通院含む)も会社が100%負担してくれるという。

     現地レストランでのポストは副料理長ということなので、能力が高い人物の話ではあるが、同じスキルの人物でここまで年収に差が付くというのは少々驚きである。

     2017年における日本の1人あたりGDP(国内総生産)は3万8000ドル(430万円)だったが、マカオは7万7000ドル(約870万円)と日本の2倍以上もある。1人あたりのGDPは、その国の平均賃金と考えて差し支えないので、マカオでは平均的なビジネスマンが800万円以上の年収を稼ぐことは特に不思議なことではない。

     マカオは大規模なカジノが軒を連ねており、世界でも有数の豊かな地域として知られている。一方、日本ではサービス業に従事する人の賃金が異様に低いという事情もある。今回のケースはやや特殊な部類に入るかもしれないが、アジア全域で人件費が高騰しているのは事実である。

     マカオのお隣、香港の1人当たりGDPは4万6000ドル、シンガポールの1人あたりGDPは5万7000ドルといずれも日本より多い。中国は国土が広く、内陸部には貧しい地域もあるので全体の平均値は低いが、上海や深センなど沿岸都市部におけるホワイトカラー層の収入は、マカオや香港、シンガポールに近づきつつある。

     こうした地域でちょっとしたお店で夕食を食べると、料金が1万円近くになるのはごく普通のことなので、日本が相対的に貧しくなっているのは間違いない。
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1810/23/news046.html

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