ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: AI

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    1: ムヒタ ★ 2019/04/24(水) 07:21:19.39 ID:CAP_USER.net
    介護事業を手掛ける高度介護施設運営管理センター(金沢市)は金沢市に次世代型の介護施設を整備し、25日に入居者募集を始める。あらゆるモノがネットにつながるIoTや人工知能(AI)を駆使して入居者の健康状態を見守り、日々のケア記録も自動化する。自動化で看護師らの労働負担を約4割減らす。今後、システムの全国販売も計画する。

    施設は15日に開所した「ケア科学センター有松ステーション」。計31の全部屋に非…
    2019/4/24 7:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44112720T20C19A4962M00/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/03(水) 10:29:54.80 ID:CAP_USER.net
    香川県は人工知能(AI)研究の第一人者である東京大学の松尾豊教授と連携し、中小企業を対象としたAI人材の育成に乗り出す。東京など大都市圏と同レベルの講座を安価で提供し、学習機会が限られる地方での人材育成のモデルを作る。応用編では東大のAI講座とほぼ同様の内容を香川で受講できる。県独自の政策で、国の人材育成に貢献する。

    松尾氏は香川県出身で、地元のAI行政などに積極的に協力しており、今回もそのつな…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43247720S9A400C1962M00/

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    1: ムヒタ ★ 2019/03/23(土) 07:11:47.31 ID:CAP_USER.net
     AI(人工知能)による採用活動は「書類選考まで」が適切――転職希望者の半数がそう考えているという調査結果を、人材紹介サービスのワークポート(東京都品川区)が3月22日に発表した。

     転職希望者の56.0%が、採用活動にAIを導入するなら「書類選考まで」が適切だと回答した。理由は「公平な審査が行われると思う」「一番候補者が多い工程だから担当者の負担を減らせる」といった公平性や効率化を挙げる意見の他、「人の魅力は対話で判断されるべき」「一緒に働く仲間は、実際に会って判断するべき」という声もあった。

     AIを「導入するべきではない」という意見(15.3%)もある。「人生を機械に判断されるのは嫌だ」「採用する人材の多様性が失われる」などの懸念の声があり、ワークポートは「AI採用が肯定的に捉えられるためには、統計的処理精度の向上や信頼度の向上に加え、それらを求職者にどう理解させるかが課題になる」と分析している。

     転職希望者のうち、AIによる選考を受けた人の割合は2.3%にとどまったが、82.0%が「今後AIを導入した採用活動は増えていくと思う」と答えた。

     調査は3月5~12日、ワークポートのサービスを利用している転職希望者300人を対象に実施した。

    2019年03月22日 16時24分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/22/news102.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/02(火) 16:20:14.47 ID:CAP_USER.net
    米調査会社のガートナーは、2030年までにプロジェクトマネジメントの業務の80%はAIが肩代わりすることで削減される、という予想「Gartner Says 80 Percent of Today’s Project Management Tasks Will Be Eliminated by 2030 as Artificial Intelligence Takes Over」を発表しました。

    同社は現時点でAIを用いたプロジェクト管理ソフトウェアが登場し始めていることを指摘しています。それが進化することで2030年にはプロジェクトマネジメント業務(プログラムマネジメントおよびポートフォリオマネジメント:PPM)の主要な部分がAIによって肩代わりされるようになり、人間が行っていた業務は大幅に削減できるようになると予想しています。

    特にプロジェクトマネジメント業務の中で大きな部分を占める、データの収集、分析、レポート作成でのAIの支援、そして人間よりも素早くデータ分析 を行うAIの能力は、プロジェクトマネジメント業務を大幅に効率化するだろうとの予想です。

    また、チャットボットや対話AIなども活用されるだろうと、同社リサーチ部門バイスプレジデントDaniel Stang氏は次のようにコメントしています。

    “Using conversational AI and chatbots, PPM and PMO leaders can begin to use their voices to query a PPM software system and issue commands, rather than using their keyboard and mouse,”

    対話AIやチャットボットを用いることで、PPMおよびPMOのリーダーはPPMソフトウェアシステムに対してマウスやキーボードではなく、音声で命令できるようになるだろう。

    つまり、いちいちプロジェクトマネージャがマウスやキーボードで進捗状況などをまとめなくても、AIがつねに状況を分析してくれて、「いまの進捗状況は?」とたずねれば、すぐに状況を教えてくれる、ということになるのでしょう。

    ガートナーはまた、2021年までには70%の組織で従業員の支援にAIを用いるだろうとの予測「Gartner Predicts 70 Percent of Organizations Will Integrate AI to Assist Employees’ Productivity by 2021」も1月に発表しています。

    これもチャットボットのような自然言語を理解するAIが従業員を支援することで、生産性が向上することを想定したもの。

    日本ではスマートスピーカーやチャットボットは、顧客向けのサービスとして活用しようとしている例が多いように見えます。今後はそれだけでなく、業務における生産性向上のためのソリューションも登場してくるということになるのでしょうか。
    https://www.publickey1.jp/blog/19/802030ai.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/03/27(水) 13:15:06.16 ID:CAP_USER.net
     NTTドコモは、人工知能(AI)を活用した交通システム「AI運行バス」の商用提供を4月1日に始める。乗客がスマートフォンアプリなどから乗車人数や乗降場所などを予約すると、AIが効率的な車両・ルートを算出して配車するシステム。自治体や旅行関連事業者など法人向けで、初期導入費用は50万円、月額利用料は18万円~。

     乗客がスマートフォンのアプリや電話から、予約は乗車人数、乗降場所、乗降希望時刻などを伝えて予約。それを基に、AIが最も効率的に対応できる送迎順で、乗降ポイント間を走行する。乗降リクエストの処理はリアルタイムに行え、効率的な乗り合わせ(乗り合せる組合せ)を実現できるという。

     定時・定路線の循環バスと比較すると、利用のない区間の走行が不要になるなどの効率化が見込めるとしている。また、運行地域内の店舗や施設などと連携し、アプリから指定の施設に行くための配車予約を行う、といったことも可能だ。

     第1弾として、実証実験を行ってきた九州大学伊都キャンパス(福岡市)で、商用提供をスタートする。
    2019年03月27日 12時37分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/27/news084.html

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