ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: IT

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    1: ムヒタ ★ 2019/04/01(月) 11:35:05.85 ID:CAP_USER.net
    コンビニ大手の「ローソン」は、人手不足に対応するため、利用客がみずから会計を行う「セルフレジ」を、国内すべての店舗で導入することになりました。

    ローソンによりますと、セルフレジは、ことし10月までに国内のおよそ1万4000店舗すべてで導入するということです。

    セルフレジで、利用客は従業員に代わって専用端末で商品のバーコードを読み取り、支払いは、電子マネーやクレジットカードなどのキャッシュレス決済だけで行うということです。

    消費税率の引き上げに伴って、キャッシュレス決済のポイント還元制度が始まる10月までに、全店で導入することで利用を促すことにしています。

    セルフレジの導入は人手不足への対応策の一環で、ローソンでは1店舗当たり平均で1日、およそ18時間かかっている従業員のレジでの作業時間を、最大で5時間ほど短縮できると見ています。

    また、このセルフレジとは別に、利用客がスマートフォンの専用アプリから会計ができる仕組みも、今の100店舗余りからことし10月までに1000店舗まで増やすことにしています。

    コンビニ業界で人手不足が深刻化する中、経済産業省は近く、大手4社に対応策を盛り込んだ「行動計画」の策定を求める方針で、各社は検討作業を急いでいます。
    2019年4月1日 11時13分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190401/k10011868641000.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/08(金) 21:01:36.02 ID:CAP_USER.net
    プログラマーなどIT(情報技術)エンジニアが不足する中、フリーランスのITエンジニアのニーズが高まっている。正社員の採用が難しい中ですばやく人手を補充しようと、正社員よりも高額な報酬を支払って登用する企業が増加。報酬は上昇しており、エンジニアに求人を紹介するエージェント大手各社によれば、月額相場は全国平均で65万~67万円に上る。

    不動産業界向けシステム運営のセイルボート(広島市)では、社員と同…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42213300Y9A300C1EA5000/

    【フリーITエンジニア、月額相場65万 正社員より高報酬】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/21(木) 19:30:09.55 ID:CAP_USER.net
    「転職先はやはり、GAFAなのかな」。人工知能(AI)やデータ分析の技術者、大谷祐介氏(33、仮名)は悩んでいる。

    勤め先は都内のIT(情報技術)スタートアップ。待遇に不満はなかった。だが米アマゾン・ドット・コムの日本法人に昨年転じた元同僚の年収が2倍になったと知った。最先端のデジタル技術を追い続けるのはお金がかかる。受講料3万5千円のセミナー代を自己負担して参加すると、同席した米グーグル所属の…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42701930Q9A320C1SHA000/

    【「頭脳」買い負ける日本 IT人材報酬、海外と差】の続きを読む

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/03/01(金) 14:20:31.57 ID:CAP_USER.net
    建設テックラボは3月1日、建築業務に関連する事務処理の手間を軽減する「建設PAD」のサービスを開始した。同社は2018年5月に設立された建設業界の作業効率化を目指すスタートアップ。
    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2019/03/d39459-2-395719-5.png
    株式会社建設テックラボ
    https://kensetsu.tech/

    「建設PAD」とは、スマートフォンやPCで簡単にできるアウトソージングサービスで、契約者や見積書、注文請書などの各書類をウェブ上でのキー項目入力のみで作成できるのが特徴。契約から工事までに関わる業務をペーパーレスで実現でき、コストカットと効率化に寄与するという。タイムスタンプと電子署名で承認業務も効率化する。

    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2019/03/d39459-2-292874-6.png

    建設業界では、発注や案件の受発注などの契約から工事に至るまで1万枚近くの紙が使用されており、受け渡しはFAXや郵便が中心。同社は、このように低いままのバックオフィスの生産性をITによって効率化することを目指し「建設PAD」を開発したという。

    建設PADの開発にあたり同社は、株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」で2670万円を調達。建設会社のコンストラクショントーキョーで試験運用され、フィードバックなどによってシステムの改良を進めてきた。現在では、コンストラクショントーキョーと関わりのある100社以上の下請事業者にも建設PADが導入されているという。
    株式会社コンストラクショントーキョー
    https://www.constructiontokyo.com/

    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2019/03/d39459-2-266672-2.png

    今回のリリースを記念して、通常はタイムスタンプ使用1回につき100円がかかる利用料を、8月31日までの6カ月間は無料にするキャンペーンも実施する。今後は、売掛金の即時現金化サービスやデータベースを基にした閑散期と繁忙期を迎える企業同士のマッチングなど、新たなサービスを追加する予定とのこと。

    2019年3月01日13時
    TechCrunch Japan
    https://jp.techcrunch.com/2019/03/01/kensetsu-pad/

    【建設業務の事務手間を軽減する「建設PAD」が登場、6カ月の無料キャンペーンも】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/22(金) 23:01:04.01 ID:CAP_USER.net
    アマゾンジャパン(東京・目黒)は通販サイトに出品する事業者の物流を代行するサービスの手数料を改定した。大型商品で最大4割程度引き上げる。一方、事業者の負担を軽減するため、倉庫の自動化などコスト低減を進めて在庫の保管手数料は最大45%引き下げた。保管期間の短い売れ筋商品は出品事業者にとって負担増になるとみられる。

    アマゾンジャパンは今回の価格改定について、「引き上げ幅を抑えるよう努めている」とコメ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41628880S9A220C1TJC000/

    【アマゾン、出品者の配送料を値上げ 負担軽減措置も】の続きを読む

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