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仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: IT

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/11/08(金) 17:34:37 ID:CAP_USER.net
    地域スーパー連合のリテールパートナーズと東芝テックは8日、来店客がスマートフォンで商品を読み取り、レジを通らないスマホレジの実証実験を行うと発表した。リテールパートナーズ傘下のスーパー丸久の「アルク秋月店」(山口県周南市)で11日から30日まで実施して結果を分析、将来の導入につなげる。

    実証実験の対象は丸久のカード会員。レジアプリを搭載した専用スマホを来店客に貸与し、客はスマホのカメラで商品のバーコードを読み取ってカゴに入れる。最後の決済は会計機で行い、現金またはカードで支払う。

    客にとってはレジ待ちの時間がなくなり、店側はレジの店員を減らせ、人手不足対策になる。このため多くのスーパーがレジの無人化に取り組んでおり、東芝テックは今春、関西のスーパーでも同様の実証実験を実施している。

    2019/11/8 17:02
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51954320Y9A101C1LC0000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/06(水) 16:13:21.07 ID:CAP_USER.net
    トレンドマイクロのテクニカルサポートの従業員が顧客情報を持ち出し、第三者の悪意ある攻撃者に売却していたことが判明した。これを悪用したサポート詐欺が発生していることが確認されている。

     内部不正によって外部へ流出したのは、海外市場の個人向け製品を利用する一部顧客の情報。具体的には、氏名、メールアドレス、トレンドマイクロのサポートチケット番号、電話番号などが含まれる。クレジットカード情報、金融機関口座番号は含まれない。なお、日本市場において個人向け製品を利用している顧客および法人・官公庁・団体の情報は含まれないと説明する。

     トレンドマイクロによると、この問題の影響を受けたのはトレンドマイクロ製品利用者1200万人のうち1%未満(約12万人)。詐欺犯は英語話者の顧客を標的にしており、アクセスされたデータも英語を話す国が対象になっていた。

     2019年8月初旬、ホームセキュリティソリューション利用者の一部がトレンドマイクロサポート担当者になりすました詐欺犯から電話を受けたことをトレンドマイクロが把握。詐欺犯が保持する情報から組織的な犯行の可能性を疑い調査を行ったものの、10月末まで内部不正行為によるものと結論付けることはできなかったと説明する。

     同社従業員による不正行為が判明したあと、不正アカウントを無効化し、問題の従業員を解雇するなどの措置を講じたほか、法執行機関と協力して調査を行っている。

     影響を受ける可能性のある利用者には通知を行っているが、今後も調査を行い、さらに影響を受ける利用者が判明した場合は追って連絡するとしている。

     トレンドマイクロでは、事前のスケジュール調整を行うことなく電話することはないとして注意を促している。
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1216837.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/30(水) 19:24:21 ID:CAP_USER.net
    Q.IT企業でプロジェクトリーダーを務めています。最近、働き方改革の一環でコアタイムの無い「スーパーフレックス」という制度が導入されました。しかし朝の在席率が激減し、会議や顧客対応にも支障が出ています。権利を主張する部下と怒りをぶつける顧客の間で板挟みの状態です。

     社員自身が労働時間の長さや配置を決められるフレックスタイム制。IT業界では20年ほど前に広く導入されましたが、運用の難しさから廃止する企業が増えていました。

     そもそもフレックスタイム制は出退社の予定時刻をきちんと共有したり、他の社員や顧客に迷惑がかからないように出退社時間を調整したりする必要があります。

     質問者の職場のように、フレックスタイム制を導入すると朝の在席率が悪くなり会議ができない、顧客やトラブルへの対応に支障を来すといった問題が起こりかねません。多くの人が関わるITプロジェクトはなおさら運用が難しいでしょう。筆者自身もIT企業でマネジャーを務めていた当時、質問者と同様の悩みを持っていました。

     ところが最近、働き方改革で再びフレックスタイム制を導入する企業が出ているようです。質問のケースはフレックスタイム制をさらに進化させたスーパーフレックスです。コアタイム(拘束時間)が無いスーパーフレックスは社員の在席時間帯がバラバラになり、通常のフレックスタイム制よりも運用が難しくなります。

    デメリットが多いスーパーフレックス
     ところでスーパーフレックスで休憩時間がバラバラになるのは法令違反なのでしょうか。通常のフレックスタイム制ならコアタイムを設け、社員は一斉に休憩時間を取得できます。例えばコアタイムが10~15時の勤務なら、この時間内で一斉に休憩時間を付与します。労働基準法では労働時間が6時間超の場合は45分、8時間超の場合は60分を休憩時間と定めています。

     しかしスーパーフレックスになると、社員がそろうコアタイムがありません。出勤時刻がバラバラなので、隣の社員は勤務中、自分は休憩中といった複雑な状況になります。この場合、社員に休憩時間の設定をゆだねる措置を、労使協定によって取り決めなければなりません。

     社員にとっては出退社時間を自由に決められるスーパーフレックスですが、職場の管理職にとっては頭の痛い制度でしょう。コアタイムが無いので2~3時間ほどの勤務で退社する社員が出てくるでしょう。在席する時間帯が不明だと管理上プロジェクトの進捗にも支障が生じます。出退勤の予定時刻についてもチーム内でしっかりと共有する必要があると思います。
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00084/00088/

    【働き方改革で「朝誰も来ないIT職場」に、顧客から怒鳴られる管理職】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2019/10/25(金) 11:48:30 ID:CAP_USER.net
     Googleの経営陣が、従業員による抗議行動の組織化や労働者の権利に関する話し合いを監視する社内ツールを開発しているとして、非難されている。Bloombergが確認した従業員のメモによると、このツールは全従業員のPCにインストールされている社内版「Chrome」ブラウザー用で、10室または従業員100人を超えるイベントをカレンダーに加えた従業員を自動的に報告するという。

     メモには、このツールについて、「従業員の組織化について経営陣が即座に把握しようとする試み」だと考えるのがもっともだと書かれているという。

     Googleは米国時間10月23日午後、Chrome向けのこの拡張機能に関する非難は「完全に間違っている」と述べた。

     同社は声明で、「これは、多数の従業員のカレンダーに会議の日程が自動的に追加される前に、注意を促すポップアップ式リマインダーだ」とした。

     Googleによると、この拡張機能はカレンダーやイベントに関連するスパムの増加に対応するために開発されたものだという。また、この拡張機能は、個人を特定できる情報を収集するものではなく、プライバシーやセキュリティ、法的調査に関する同社の標準的な手続きを経たものだという。

     テクノロジー企業では、このところ従業員による労働や抗議活動の組織化が進んでいる。Googleでは特にその傾向が顕著だ。Googleの従業員はこれまで、同社の中国における取り組みや人工知能(AI)プロジェクト、職場環境を非難してきた。
    2019年10月25日 10時29分
    https://japan.cnet.com/article/35144430/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/22(火) 20:56:43.16 ID:CAP_USER.net
    Stack Overflowは10月16日(米国時間)、「Coding Salaries in 2019: Updating the Stack Overflow Salary Calculator - Stack Overflow Blog」において、Stack Overflowを利用しているユーザーに関して居住地や業種と給料の関係を分析したデータを公開した。米国における給与が他の国の2倍前後と高い値を維持しており、依然として高い値を保っていることがわかった。

    2018年に公開されたStack Overflowの同様のデータと比較した場合、次のような変化が見られる。

    米国やカナダのプログラマーは昨年と比較して約5%ほど収入が増加
    欧州、ロシア、ブラジル、インドの情報はそれほど良好ではなく、2019年の給与はほぼ安定
    パリのプログラマーはフランスのほかの地域のプログラマーよりも約15%ほど収入が多い
    データサイエンティストの給与は高いものの、同レベルの教育を受けた開発者と比較するとそれほど高いわけではない
    学士およびそれ以上の学位を持っているプログラマーの給与は大きく増加
    Stack Overflowは世界中のプログラマが活用しているため、公開されるデータはある程度現実を反映したものと考えられている。なお、Stack Overflowの公開した給与の中央値は生活しやすさを表すものではないことには注意が必要。家賃や物価などが国や地域ごとに大きく異なり、所得税や保険などの制度も国や地域ごとに差がある。
    https://news.mynavi.jp/article/20191018-911011/images/001.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20191018-911011/images/002.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20191018-911011/

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