ハロワ速報

仕事、職業、就職関係の2chまとめ 移転しました。

    カテゴリ: ロボット

    1: 田杉山脈 ★ 2020/08/26(水) 20:14:37.08 ID:CAP_USER.net
    ファミリーマートとロボットベンチャーのTelexistence(TX)は8月26日、遠隔操作で店舗の商品を陳列できるロボットを試験的に導入したと発表した。店舗のバックヤードで、ペットボトルの陳列を行う。人手不足の軽減だけでなく、人と人との接触も減らし、新型コロナウイルスの感染防止にもつながるとしている。

     実験では、TX虎ノ門オフィス(東京都港区)にいる操縦者がVR端末を装着し、ファミリーマートとしまエコミューゼタウン店(豊島区)に設置したロボットを操る。陳列速度と精度の検証を行い、おにぎり、サンドイッチ、弁当など作業の対象商品も随時拡大。2022年までに、最大20店舗への導入を目指す。
    https://image.itmedia.co.jp/business/articles/2008/26/kf_fami_01.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2008/26/news098.html

    【ファミマ、ロボット店員を試験導入 VRでペットボトルを遠隔陳列】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/08/18(火) 19:00:46.66 ID:CAP_USER.net
    ヤマトホールディングスや日本郵便などは9月以降、首都圏各地でロボットが公道を走り配送する実証実験を始める。荷物を受け渡すラストワンマイルをロボットに任せ、人との接触を避けて新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ。ロボットによる自動配送の仕組みが前進する。

    米国や中国では、無人で配送する仕組みが広まりつつあるが、日本は仕組み作りなどで出遅れている。政府は、実験を経て具体的な規制緩和を急ぐ。コロナだけで…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62763610Y0A810C2MM8000/

    【ロボ配送、ヤマトや日本郵便が公道実験へ 実用化前進】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/07/01(水) 08:52:52.59 ID:CAP_USER.net
     ファミリーマートとローソンは30日、遠隔操作で商品の補充ができるロボットを店舗に導入すると発表した。いずれもベンチャーの「テレイグジスタンス」(東京)と手を組み、同社が開発したヒト型のロボットをまずは同社が関わるフランチャイズ店などで使い始める。将来的にほかの店舗でも導入を進め、慢性的な人手不足の解消をめざしたい考えだ。

     ファミマは今夏に東京都内の店舗で実証実験を始める。その場にいるような状況で作業できるように、VR(仮想現実)端末を使って離れた場所からロボットを操作する。まずはペットボトル飲料の補充作業で試し、徐々に品目数を増やす。2022年までに最大20店舗で展開する方針で、導入店舗をさらに増やす可能性もあるという。

     ローソンは、9月にオープンする東京都港区の店舗で導入する。まずはバックヤードから商品を陳列する作業をし、いずれロボットが自律的に動くことや全ての商品の品出しをできるようにしたい考えだ。唐揚げなど揚げ物の調理や、陳列も視野に入れる。

     コンビニ業界では人手不足が課題となっている。遠隔操作できるロボットを使えば1人で複数店の補充作業ができるため、人手不足の解消につながる可能性がある。また障害者や高齢者たちが操作できるようになれば、雇用の幅も広げられそうだ。(中島嘉克)
    2020年7月1日 7時58分
    https://www.asahi.com/articles/ASN6Z72LGN6ZULFA021.html

    【ファミマとローソン、商品陳列のロボット導入へ】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/06/30(火) 14:07:29 ID:CAP_USER.net
    ファミリーマートは30日、ロボット開発ベンチャーと提携し、遠隔操作で店舗の商品を陳列できるロボットを導入すると発表した。離れた場所で操作できるため、一人で複数店舗の陳列ができるようになる。コンビニの課題である人手不足の緩和につながる可能性がありそうだ。

    ロボット開発のTelexistence(テレイグジスタンス、東京・港)と共同で、7月末をめどに都内の店舗で実証実験を始める。作業効率や人件費の削…

    [有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

    2020/6/30 7:00 (2020/6/30 13:15更新)
    日本経済新聞 電子版
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60952370Q0A630C2000000/

    【ファミマ、商品陳列用ロボ導入 人手不足緩和へ】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/06/08(月) 15:57:22 ID:CAP_USER.net
    外食チェーン「やよい軒」などを運営するプレナスは6月8日、自動でご飯をよそう「ごはんおかわりロボ」をやよい軒の全382店舗に順次導入すると発表した。機体に茶碗をセットし、ボタンで量を選択すると、自動でご飯を盛りつける。定食のご飯を何度でもおかわりできるシステムと、新型コロナウイルス感染症対策の両立を図る。

     盛り付け可能な量は一口(50g)、小盛(100g)、並盛(150g)、中盛(200g)の4段階。これまで炊飯器を置いていたスペースに設置し、1店舗につき1~2台の導入を予定する。おかわりできるのは白米のみで「もち麦ごはん」などには非対応。

     やよい軒は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、セルフサービスでのご飯のおかわりを中止。従業員に都度注文する形に変更した。だが、この仕組みでは「(客から)おかわりを気軽に頼みにくいという意見が出た」(プレナス広報)といい、対応策として同ロボを導入したとしている。

     同チェーンはこの他、客席へのパーテーション設置や店内換気の強化など、さまざまな新型コロナ対策を実施している。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2006/08/dy_go_01.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2006/08/news097.html

    【やよい軒、自動でご飯をよそう“おかわりロボ”全店導入 4段階の盛り付けに対応 新型コロナ対策で】の続きを読む

    このページのトップヘ